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各料金プランの違い

RCMSは各料金プランによってファイル容量やメルマガ配信数、会員管理数などの上限値が変わりますが、中でも最も各料金プランによって異なるのは、サーバ構成です。よって、ここではおもに各プランにおけるサーバ構成の違いについてご説明します。

基本機能やソフトウェアのセキュリティレベルなど各料金プランごとの違いはほぼ変わりません。
お客様のセキュリティポリシーや、社内規定に沿って最適なプランをお選びください。

スタンダードプランのインフラについて

  • サーバ費用も含む
  • サーバ保守も含む
  • 自動バージョンアップ有り

一括でサーバ、プログラムなどが保守されている中の1環境をご提供いたします。
1つのサイトへアクセスが集中した際、他のサイトとリソースを共有しているため、表示が不安定になる恐れがあります。

スタンダードプラン

仮想専用サーバプランのインフラについて

  • サーバ費用も含む
  • サーバ保守も含む
  • 自動バージョンアップなし

乗り合いのサーバではなく、仮想専有サーバをAmazonEC2の上に立てて、RCMSとセットでご提供いたします。
セキュリティアップデートは必要に応じて行いますが、サーバが切り離されているためRCMSプログラムのアップデートは個別対応となり、時期についてはご相談いただくことができます。
(仮想専用サーバプランの場合もバージョンアップや保守はディバータが実施いたします。)

仮想専用サーバプラン

パッケージ提供プランについて

  • サーバ費用含まない
  • サーバ保守含まない
  • 自動バージョンアップなし

貴社内、もしくは特定のサーバ環境へRCMSをインストールをしてご提供いたします。

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