RCMSはできることそのままに、ヘッドレスCMSのKurocoへと生まれ変わりました!

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SNS連携やレスポンシブ対応

Twitterやfacebookとの連携機能を標準搭載しているため、スピード感を持って情報を発信していくことができます。

記事とブログの投稿をTwitterに同時に投稿可能

RCMSでは、Twitterに対して、自社サイトでの投稿を自動的にTwitterに投稿する機能を標準搭載しています。これにより、よりスムーズにTwitterユーザーへの情報発信ができるようになります。今後、同時投稿の機能の利用具合を見ながら、Twitterへの投稿内容をRCMS側に取り込む機能や、RCMSで作られたサイト上でTweetする(つぶやく)機能などのTwitter連携機能を追加開発していく予定です。

facebookページも構築可能

SNSのfacebook用コンテンツ「facebookページ」としてもRCMSに登録されている情報を出力することができます。更新性が重要視されるSNSにおいて、PCサイトを更新するとfacebookページも連動して更新される仕組みを作ることで、運用の手間を大きく軽減しながら、高い更新頻度を維持することが可能です。

レスポンシブやHTML5にも対応

多様化するデバイスやデザインに対応した最適なサイト構築が可能

RCMSはHTML5やレスポンシブにも対応しているため、柔軟でリッチなサイトの構築運用もできます。レスポンシブやHTML5など、様々な技術が確立されていくにつれ、サイトの「見た目」もどんどん多様化していく中、「どのデバイス」で「どのようなコンテンツ」を「どのような見た目」で見せていくかなど、ユーザビリティに配慮した設計やデザインがサイト構築において大きな課題の一つとなりますが、RCMSなら最新技術の対応とコンテンツの管理で「見た目」と「内容」両方の最適化・運用をスムーズに行うことができます。

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