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SEO対策や効果測定

RCMSにはSEO関連の機能やアクセス解析機能など、構築後にもサイト運営を手助けする様々な機能が搭載されています。

SEO(検索エンジン最適化)に関連する機能

SEO関連機能とCMSの特性を活かしたSEOに強いサイト構築が可能

RCMSには、titleタグ、Descriptionタグ、キーワードタグの自動設定/手動設定機能をはじめ、サイトマップページ自動生成機能・パンくずリスト自動生成機能・sitemap.xmlの自動生成、検索エンジンへのping送信機能・各検索エンジンでのターゲットキーワード順位監視機能など、SEO対策を支援するための様々な機能が標準搭載されています。また、RCMSは情報を整理しやすくすることを意識した作りになっているため、上記の支援機能をうまく活用しながら、掲載する情報、更新性、サイトの構造、情報の整理を意識して運用することで、結果としてSEOに強いサイトを構築することができます。

LPO(ランディングページ最適化)機能

ユーザー毎に最適なページを表示

LPO機能を使用すると、該当ページにアクセスしたユーザーに対して、設定されたルールに従い対応したコンテンツを表示することができます。例えば表示の振り分けを「キーワード」に設定し、「東京」と言うキーワードで来たユーザーには東京の人向けコンテンツを、「大阪」には大阪向けコンテンツを、それ以外の場合はその他のコンテンツを表示するなど、動的に表示を切り替えることが可能です。また、自動設定により複数用意したコンテンツから、離脱率の少ないコンテンツの表示加重を自動的に増やして最適化することもできます。

アクセス解析機能

RCMSはGoogle Analyticsと連携する機能を搭載しており、この機能を利用することでRCMSの管理画面からサイトへのアクセス情報などを簡単に確認することができます。

5分で完了するGoogle Analyticsタグ設定

Google Analyticsの計測タグも一括で埋め込むことができるので、1つずつタグを埋め込む必要はありません。Google側の設定を入れて、時間にして5分程度で完了します。

デバイス毎に計測が可能

PCだけでなく、フィーチャーフォン、スマートフォンもそれぞれ別に計測することができます。

簡単なサマリー画面を用意しています

細かい計測結果はGoogle Analyticsの管理画面でご覧いただく必要がありますが、簡単なサマリー画面はRCMS内に用意しています。

例:セッション数サマリー画面

例:ブラウザ使用数サマリー画面

例:アクセス数サマリー画面

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