<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
  <id>http://www.r-cms.jp,site/</id>
  <title>CMSならRCMSの更新情報</title>
  <updated>2010-02-10T09:01:57+09:00</updated>
  <link rel="self" href="http://www.r-cms.jp/RSS.rdf"/>
  <link href="http://www.r-cms.jp"/>
  <author>
    <name>CMSならRCMS</name>
  </author>
  <entry>
    <id>http://www.r-cms.jp,topics/1/75</id>
    <title>3月2日　第3回 戦略的Webマーケティングセミナーでセッションを行います。</title>
    <link href="http://www.r-cms.jp/topics_detail/id=75"/>
    <author>
      <name>CMSならRCMS</name>
    </author>
    <updated>2010-02-10T00:00:00+09:00</updated>
    <published>2010-02-10T00:00:00+09:00</published>
    <modified>2010-02-10T09:01:53+09:00</modified>
    <summary> &#13;
   &#13;
     &#13;
      名称 &#13;
      第3回 戦略的Webマーケティングセミナー &#13;
     &#13;
     &#13;
      日程 &#13;
      3月2日（火） &#13;
     &#13;
     &#13;
      時間 &#13;
      13：00～18：00（変更の可能性あり） &#13;
     &#13;
     &#13;
      場所 &#13;
      UDXギャラリー（アクセス：秋葉原駅徒歩2分）  &#13;
     &#13;
     &#13;
      定員 &#13;
      200名※応募多数の場合はお断りさせていただくことがございます。あらかじめご了承ください。 &#13;
     &#13;
     &#13;
      URL &#13;
      http://gihyo.jp/event/2010/webmk03 &#13;
     &#13;
     &#13;
      主催 &#13;
      株式会社技術評論社 &#13;
     &#13;
     &#13;
      お問い合わせ &#13;
      戦略的Webマーケティングセミナー事務局〒162-0846東京都新宿区市谷左内町21-13Tel 03-3513-6165Fax 03-3513-6161mail  &#13;
     &#13;
   &#13;
</summary>
    <content type="text"> &#13;
   &#13;
     &#13;
      名称 &#13;
      第3回 戦略的Webマーケティングセミナー &#13;
     &#13;
     &#13;
      日程 &#13;
      3月2日（火） &#13;
     &#13;
     &#13;
      時間 &#13;
      13：00～18：00（変更の可能性あり） &#13;
     &#13;
     &#13;
      場所 &#13;
      UDXギャラリー（アクセス：秋葉原駅徒歩2分）  &#13;
     &#13;
     &#13;
      定員 &#13;
      200名※応募多数の場合はお断りさせていただくことがございます。あらかじめご了承ください。 &#13;
     &#13;
     &#13;
      URL &#13;
      http://gihyo.jp/event/2010/webmk03 &#13;
     &#13;
     &#13;
      主催 &#13;
      株式会社技術評論社 &#13;
     &#13;
     &#13;
      お問い合わせ &#13;
      戦略的Webマーケティングセミナー事務局〒162-0846東京都新宿区市谷左内町21-13Tel 03-3513-6165Fax 03-3513-6161mail  &#13;
     &#13;
   &#13;
</content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.r-cms.jp,topics/2/74</id>
    <title>せっかくなので、Google Buzzに対応してみました。</title>
    <link href="http://www.r-cms.jp/rcms-develop/list/article/id=74"/>
    <author>
      <name>CMSならRCMS</name>
    </author>
    <updated>2010-02-10T00:00:00+09:00</updated>
    <published>2010-02-10T00:00:00+09:00</published>
    <modified>2010-02-10T06:55:27+09:00</modified>
    <summary>サイト基本設定にあるサイト管理で以下の設定をすると、Google Buzzにそのサイトの更新情報が出るようになるはずです。&#13;
 &#13;
自分のGoogle Buzzの内容をサイトで表示したい場合は以下のフィードをコンテンツ更新にあるRSSリーダーにセットすればOKです。&#13;
 &#13;
http://buzz.googleapis.com/feeds/[アカント]/public/posted &#13;
 &#13;
 &#13;
 &#13;
細かい設定やチューニングはもう少しGoogle Buzzを研究してから行います。&#13;
 &#13;
 &#13;
 &#13;
 &#13;
 &#13;
以下のようにタイムラインのようなところにサイトの更新情報が表示されます。&#13;
 &#13;
 &#13;
</summary>
    <content type="text">サイト基本設定にあるサイト管理で以下の設定をすると、Google Buzzにそのサイトの更新情報が出るようになるはずです。&#13;
 &#13;
自分のGoogle Buzzの内容をサイトで表示したい場合は以下のフィードをコンテンツ更新にあるRSSリーダーにセットすればOKです。&#13;
 &#13;
http://buzz.googleapis.com/feeds/[アカント]/public/posted &#13;
 &#13;
 &#13;
 &#13;
細かい設定やチューニングはもう少しGoogle Buzzを研究してから行います。&#13;
 &#13;
 &#13;
 &#13;
 &#13;
 &#13;
以下のようにタイムラインのようなところにサイトの更新情報が表示されます。&#13;
 &#13;
 &#13;
</content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.r-cms.jp,topics/2/73</id>
    <title>管理画面TOPのダッシュボード化</title>
    <link href="http://www.r-cms.jp/rcms-develop/list/article/id=73"/>
    <author>
      <name>CMSならRCMS</name>
    </author>
    <updated>2010-01-14T00:00:00+09:00</updated>
    <published>2010-01-14T00:00:00+09:00</published>
    <modified>2010-01-14T14:20:37+09:00</modified>
    <summary>RCMSが大規模なものから、小規模なサイトまで様々な種類のサイト構築に利用されている中で、管理画面のTOPもニーズが多様化しております。&#13;
それらに対応する為に、管理画面TOPをiGoogleのようにユーザー、サイト毎に再配置できるようにすると共に、ガジェットを開発して設置できる仕組みも用意しております。&#13;
&#13;
</summary>
    <content type="text">RCMSが大規模なものから、小規模なサイトまで様々な種類のサイト構築に利用されている中で、管理画面のTOPもニーズが多様化しております。&#13;
それらに対応する為に、管理画面TOPをiGoogleのようにユーザー、サイト毎に再配置できるようにすると共に、ガジェットを開発して設置できる仕組みも用意しております。&#13;
&#13;
</content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.r-cms.jp,topics/2/72</id>
    <title>関東農政局にRCMSが取り上げられていました。</title>
    <link href="http://www.r-cms.jp/rcms-develop/list/article/id=72"/>
    <author>
      <name>CMSならRCMS</name>
    </author>
    <updated>2010-01-04T00:00:00+09:00</updated>
    <published>2010-01-04T00:00:00+09:00</published>
    <modified>2010-01-04T18:04:39+09:00</modified>
    <summary>静岡市保健所食品衛生課様で立ち上げていただいている、「たべしずねっと」のことを取り上げていただいておりました。&#13;
（掲載時期は2009年9月？）&#13;
立ち上げから構築、更新まで全て職員さんの手で行われているので、経費がRCMSの月額費用のみになっています。&#13;
&#13;
たべしずねっと&#13;
http://www.tabeshizu.net/&#13;
&#13;
関東農政局の掲載記事&#13;
http://www.maff.go.jp/kanto/to_jyo/jyouhou/senshin/it/2009/sizuoka_tabesizunet.html</summary>
    <content type="text">静岡市保健所食品衛生課様で立ち上げていただいている、「たべしずねっと」のことを取り上げていただいておりました。&#13;
（掲載時期は2009年9月？）&#13;
立ち上げから構築、更新まで全て職員さんの手で行われているので、経費がRCMSの月額費用のみになっています。&#13;
&#13;
たべしずねっと&#13;
http://www.tabeshizu.net/&#13;
&#13;
関東農政局の掲載記事&#13;
http://www.maff.go.jp/kanto/to_jyo/jyouhou/senshin/it/2009/sizuoka_tabesizunet.html</content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.r-cms.jp,topics/2/71</id>
    <title>ファイルサーバでファイルの同時アップロードを実装しました。</title>
    <link href="http://www.r-cms.jp/rcms-develop/list/article/id=71"/>
    <author>
      <name>CMSならRCMS</name>
    </author>
    <updated>2010-01-03T00:00:00+09:00</updated>
    <published>2010-01-03T00:00:00+09:00</published>
    <modified>2010-01-03T13:15:33+09:00</modified>
    <summary>やはり、ファイルのアップは複数同時に選択できないと不便かなと思います。&#13;
&#13;
</summary>
    <content type="text">やはり、ファイルのアップは複数同時に選択できないと不便かなと思います。&#13;
&#13;
</content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.r-cms.jp,topics/2/70</id>
    <title>RCMSの課題を洗い出して、UIの改良に取り組んでいます。</title>
    <link href="http://www.r-cms.jp/rcms-develop/list/article/id=70"/>
    <author>
      <name>CMSならRCMS</name>
    </author>
    <updated>2009-12-28T00:00:00+09:00</updated>
    <published>2009-12-28T00:00:00+09:00</published>
    <modified>2009-12-28T05:13:29+09:00</modified>
    <summary>前回の記事から少し日数が経ってしまいましが、現在は年末年始も使って、以下の機能を実装しています。&#13;
 &#13;
   &#13;
     &#13;
      ページ構成からの更新フロー管理画面のデータ構造からの更新フローと、各画面からの直接の更新フローはあるのですが、サイトのツリー構造からの更新フローはありませんでした。サイトの構成を考える際はやはりグローバルメニューやサイトマップなどを使いないながら検討することも多く、サイト構造を俯瞰できる画面から更新をするという流れも必要かなと考えています。 &#13;
      ページを簡単に追加する機能最初にIAを考えて、サイト構成を作った後の記事の追加などはスムーズなのですが、イレギュラーにページを追加したり、当初の要件にないページを追加したい場合などは、WEBの知識のないユーザーには少しハードルがありました。（ブロックの追加やモジュールなどの概念は説明されていないので）あらかじめ、ページ追加用のテンプレートかウィザードのようなものを用意しておくことで、解決できないかなと考えています。 &#13;
      ヘッダ画像、メニュー画像の簡単変更機能要望は多かったのですが、なかなか実装できずにいましたが、本腰を入れて実装します。 &#13;
     &#13;
   &#13;
  普段から使いやすいと言っていただくことも多いのですが、これらが実装されたら、もっと使いやすくなるのではないかなと、ちょっと期待しています。&#13;
  &#13;
   &#13;
   &#13;
   &#13;
   &#13;
   &#13;
</summary>
    <content type="text">前回の記事から少し日数が経ってしまいましが、現在は年末年始も使って、以下の機能を実装しています。&#13;
 &#13;
   &#13;
     &#13;
      ページ構成からの更新フロー管理画面のデータ構造からの更新フローと、各画面からの直接の更新フローはあるのですが、サイトのツリー構造からの更新フローはありませんでした。サイトの構成を考える際はやはりグローバルメニューやサイトマップなどを使いないながら検討することも多く、サイト構造を俯瞰できる画面から更新をするという流れも必要かなと考えています。 &#13;
      ページを簡単に追加する機能最初にIAを考えて、サイト構成を作った後の記事の追加などはスムーズなのですが、イレギュラーにページを追加したり、当初の要件にないページを追加したい場合などは、WEBの知識のないユーザーには少しハードルがありました。（ブロックの追加やモジュールなどの概念は説明されていないので）あらかじめ、ページ追加用のテンプレートかウィザードのようなものを用意しておくことで、解決できないかなと考えています。 &#13;
      ヘッダ画像、メニュー画像の簡単変更機能要望は多かったのですが、なかなか実装できずにいましたが、本腰を入れて実装します。 &#13;
     &#13;
   &#13;
  普段から使いやすいと言っていただくことも多いのですが、これらが実装されたら、もっと使いやすくなるのではないかなと、ちょっと期待しています。&#13;
  &#13;
   &#13;
   &#13;
   &#13;
   &#13;
   &#13;
</content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.r-cms.jp,topics/2/69</id>
    <title>掲示板の機能を少し追加しました。</title>
    <link href="http://www.r-cms.jp/rcms-develop/list/article/id=69"/>
    <author>
      <name>CMSならRCMS</name>
    </author>
    <updated>2009-12-14T00:00:00+09:00</updated>
    <published>2009-12-14T00:00:00+09:00</published>
    <modified>2009-12-14T06:39:28+09:00</modified>
    <summary>掲示板の機能を少し追加しました。&#13;
&#13;
  投稿された際に、同じスレッドでの投稿者にメールで通知する機能（選択できます。）&#13;
  URLが入力された際に自動的にリンクする機能（選択できます。）&#13;
  投稿内容が英数字のみの場合に拒否する機能（選択できます。）&#13;
</summary>
    <content type="text">掲示板の機能を少し追加しました。&#13;
&#13;
  投稿された際に、同じスレッドでの投稿者にメールで通知する機能（選択できます。）&#13;
  URLが入力された際に自動的にリンクする機能（選択できます。）&#13;
  投稿内容が英数字のみの場合に拒否する機能（選択できます。）&#13;
</content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.r-cms.jp,topics/2/68</id>
    <title>Google Public DNS</title>
    <link href="http://www.r-cms.jp/rcms-develop/list/article/id=68"/>
    <author>
      <name>CMSならRCMS</name>
    </author>
    <updated>2009-12-05T00:00:00+09:00</updated>
    <published>2009-12-05T00:00:00+09:00</published>
    <modified>2009-12-05T22:17:01+09:00</modified>
    <summary>Google Public DNSをメール配信サーバに設定したら、メール配信が少し早くなりそうな気がするけど、そのような使い方はOKなのだろうか？</summary>
    <content type="text">Google Public DNSをメール配信サーバに設定したら、メール配信が少し早くなりそうな気がするけど、そのような使い方はOKなのだろうか？</content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.r-cms.jp,topics/2/67</id>
    <title>PHP5.3対応を始めました。</title>
    <link href="http://www.r-cms.jp/rcms-develop/list/article/id=67"/>
    <author>
      <name>CMSならRCMS</name>
    </author>
    <updated>2009-12-04T00:00:00+09:00</updated>
    <published>2009-12-04T00:00:00+09:00</published>
    <modified>2009-12-04T03:33:53+09:00</modified>
    <summary>とある環境のみPHP5.3にして、そこでもRCMSを動かして検証しながら改修を行っております。&#13;
基本的にはPHP5.1～5.3で動くようになる予定です。&#13;
&#13;
&#13;
&#13;
PHP5.3はパフォーマンスがいいというお話に少し期待。&#13;
</summary>
    <content type="text">とある環境のみPHP5.3にして、そこでもRCMSを動かして検証しながら改修を行っております。&#13;
基本的にはPHP5.1～5.3で動くようになる予定です。&#13;
&#13;
&#13;
&#13;
PHP5.3はパフォーマンスがいいというお話に少し期待。&#13;
</content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.r-cms.jp,topics/2/66</id>
    <title>SEOに有効？hタグにIDをふる機能</title>
    <link href="http://www.r-cms.jp/rcms-develop/list/article/id=66"/>
    <author>
      <name>CMSならRCMS</name>
    </author>
    <updated>2009-12-01T00:00:00+09:00</updated>
    <published>2009-12-01T00:00:00+09:00</published>
    <modified>2009-12-01T09:09:09+09:00</modified>
    <summary>以下の記事で「CMSベンダーさんたち、いかがでしょうか？」と言われてしまったので、実装してしまいました。h2タグとh3タグに自動的にIDがふられます。あとは、目次をどう作るかですが、その辺はもう少し研究が必要ですね。。http://web-tan.forum.impressrd.jp/e/2009/11/17/6861</summary>
    <content type="text">以下の記事で「CMSベンダーさんたち、いかがでしょうか？」と言われてしまったので、実装してしまいました。h2タグとh3タグに自動的にIDがふられます。あとは、目次をどう作るかですが、その辺はもう少し研究が必要ですね。。http://web-tan.forum.impressrd.jp/e/2009/11/17/6861</content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.r-cms.jp,topics/1/65</id>
    <title>「CSS Nite in Ginza, Vol.41」でRCMSのプレゼンを行いました。</title>
    <link href="http://www.r-cms.jp/topics_detail/id=65"/>
    <author>
      <name>CMSならRCMS</name>
    </author>
    <updated>2009-12-01T00:00:00+09:00</updated>
    <published>2009-12-01T00:00:00+09:00</published>
    <modified>2009-12-01T00:16:39+09:00</modified>
    <summary>今回は初めて動画も使っての説明を行いました。</summary>
    <content type="text">今回は初めて動画も使っての説明を行いました。</content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.r-cms.jp,topics/2/64</id>
    <title>ページリダイレクト機能を追加しました。</title>
    <link href="http://www.r-cms.jp/rcms-develop/list/article/id=64"/>
    <author>
      <name>CMSならRCMS</name>
    </author>
    <updated>2009-11-25T00:00:00+09:00</updated>
    <published>2009-11-25T00:00:00+09:00</published>
    <modified>2009-11-25T03:12:34+09:00</modified>
    <summary>機能としては、昔からありましたが、GUIがなかったので作成しました。リニューアルの時などに昔のアドレスが一気に死んでしまうのを防ぐことができるので、SEO的にも効果的です。</summary>
    <content type="text">機能としては、昔からありましたが、GUIがなかったので作成しました。リニューアルの時などに昔のアドレスが一気に死んでしまうのを防ぐことができるので、SEO的にも効果的です。</content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.r-cms.jp,topics/2/63</id>
    <title>Google Analyticsのモバイル版はユニークユーザーやSoftBankを認識していない？（追記あり）</title>
    <link href="http://www.r-cms.jp/rcms-develop/list/article/id=63"/>
    <author>
      <name>CMSならRCMS</name>
    </author>
    <updated>2009-11-05T00:00:00+09:00</updated>
    <published>2009-11-05T00:00:00+09:00</published>
    <modified>2009-11-24T23:33:07+09:00</modified>
    <summary>DoCoMoやauのセッションが１で、ページビューが100以上とかなので、ユーザーのカウントができてない感じがあります。あと、SoftBankのUserAgentが見当たらないです。こちらの設定ミスかもしれませんが、まだ、日本向けには対応していないのかもしないですね。 &#13;
 &#13;
 &#13;
【追記】&#13;
 &#13;
モバイル版の場合、UA-*****-*となっているところをMO-*****-*としないといけなかったらしいです。 &#13;
修正したら、取得できるようになりました。</summary>
    <content type="text">DoCoMoやauのセッションが１で、ページビューが100以上とかなので、ユーザーのカウントができてない感じがあります。あと、SoftBankのUserAgentが見当たらないです。こちらの設定ミスかもしれませんが、まだ、日本向けには対応していないのかもしないですね。 &#13;
 &#13;
 &#13;
【追記】&#13;
 &#13;
モバイル版の場合、UA-*****-*となっているところをMO-*****-*としないといけなかったらしいです。 &#13;
修正したら、取得できるようになりました。</content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.r-cms.jp,topics/2/62</id>
    <title>Google Analyticsのモバイル版に対応しました。</title>
    <link href="http://www.r-cms.jp/rcms-develop/list/article/id=62"/>
    <author>
      <name>CMSならRCMS</name>
    </author>
    <updated>2009-11-04T00:00:00+09:00</updated>
    <published>2009-11-04T00:00:00+09:00</published>
    <modified>2009-11-04T07:25:04+09:00</modified>
    <summary>待望のモバイル版がリリースされましたので、RCMSでもGoogle Analyticsのモバイル版を利用できるようにいたしました。前回、リリースしたPC版の設定をしておくと自動的にモバイル側でもGoogle Analyticsのコード（1x1pxの画像が表示）を埋め込みます。</summary>
    <content type="text">待望のモバイル版がリリースされましたので、RCMSでもGoogle Analyticsのモバイル版を利用できるようにいたしました。前回、リリースしたPC版の設定をしておくと自動的にモバイル側でもGoogle Analyticsのコード（1x1pxの画像が表示）を埋め込みます。</content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.r-cms.jp,topics/2/61</id>
    <title>運用しているサイトをAmazon EC2に移行してみた。</title>
    <link href="http://www.r-cms.jp/rcms-develop/list/article/id=61"/>
    <author>
      <name>CMSならRCMS</name>
    </author>
    <updated>2009-11-02T00:00:00+09:00</updated>
    <published>2009-11-02T00:00:00+09:00</published>
    <modified>2009-11-02T05:26:58+09:00</modified>
    <summary>自社のサイトなので、どうなっても多少は大丈夫というところもあり、テスト的に移行してみた。神楽坂.jp http://kagurazaka.jp/思ったよりは遅くないけど、言われると確かに少し画像の読み込みなどが遅いかなと感じたりはする。あとは、現状だとSSLを使うのにその数だけ、サーバインスタンスが必要そうな点が問題かも。</summary>
    <content type="text">自社のサイトなので、どうなっても多少は大丈夫というところもあり、テスト的に移行してみた。神楽坂.jp http://kagurazaka.jp/思ったよりは遅くないけど、言われると確かに少し画像の読み込みなどが遅いかなと感じたりはする。あとは、現状だとSSLを使うのにその数だけ、サーバインスタンスが必要そうな点が問題かも。</content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.r-cms.jp,topics/2/60</id>
    <title>Amazon EC2にRCMSを載せてみた。</title>
    <link href="http://www.r-cms.jp/rcms-develop/list/article/id=60"/>
    <author>
      <name>CMSならRCMS</name>
    </author>
    <updated>2009-10-27T00:00:00+09:00</updated>
    <published>2009-10-27T00:00:00+09:00</published>
    <modified>2009-10-27T01:49:03+09:00</modified>
    <summary>動作は問題ないけど、やはりレスポンスが少しもっさりしているなー。アメリカ＜＝＞日本の距離だから仕方ないのかな。少しチューニングなどで改善できるかいろいろ試してみます。</summary>
    <content type="text">動作は問題ないけど、やはりレスポンスが少しもっさりしているなー。アメリカ＜＝＞日本の距離だから仕方ないのかな。少しチューニングなどで改善できるかいろいろ試してみます。</content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.r-cms.jp,topics/1/59</id>
    <title>「第2回 戦略的Webマーケティングセミナー」でセッションを行いました。</title>
    <link href="http://www.r-cms.jp/topics_detail/id=59"/>
    <author>
      <name>CMSならRCMS</name>
    </author>
    <updated>2009-10-23T00:00:00+09:00</updated>
    <published>2009-10-23T00:00:00+09:00</published>
    <modified>2009-10-23T22:32:17+09:00</modified>
    <summary>資料はこちらにアップしてあります。 http://www.r-cms.jp/fileserver_list/folder_id=2   </summary>
    <content type="text">資料はこちらにアップしてあります。 http://www.r-cms.jp/fileserver_list/folder_id=2   </content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.r-cms.jp,topics/1/58</id>
    <title>RCMS実践勉強会を開催いたしました。</title>
    <link href="http://www.r-cms.jp/topics_detail/id=58"/>
    <author>
      <name>CMSならRCMS</name>
    </author>
    <updated>2009-10-17T00:00:00+09:00</updated>
    <published>2009-10-17T00:00:00+09:00</published>
    <modified>2009-10-17T16:44:17+09:00</modified>
    <summary>今回は初めて、実際にカスタマイズをする方法を中心にRCMSの解説を行いました。会場をお貸しいただいた株式会社シナップ様ありがとうございました。</summary>
    <content type="text">今回は初めて、実際にカスタマイズをする方法を中心にRCMSの解説を行いました。会場をお貸しいただいた株式会社シナップ様ありがとうございました。</content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.r-cms.jp,topics/1/57</id>
    <title>10月20日（火）に「第2回 戦略的Webマーケティングセミナー」でセッションを行います。</title>
    <link href="http://www.r-cms.jp/topics_detail/id=57"/>
    <author>
      <name>CMSならRCMS</name>
    </author>
    <updated>2009-10-09T00:00:00+09:00</updated>
    <published>2009-10-09T00:00:00+09:00</published>
    <modified>2009-10-09T21:52:36+09:00</modified>
    <summary>技術評論社様が主催する「第2回 戦略的Webマーケティングセミナー」でセッションを行います。http://gihyo.jp/event/2009/webmk02</summary>
    <content type="text">技術評論社様が主催する「第2回 戦略的Webマーケティングセミナー」でセッションを行います。http://gihyo.jp/event/2009/webmk02</content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.r-cms.jp,topics/2/56</id>
    <title>GoogleAnalyticsと連携できるようにしました。</title>
    <link href="http://www.r-cms.jp/rcms-develop/list/article/id=56"/>
    <author>
      <name>CMSならRCMS</name>
    </author>
    <updated>2009-10-06T00:00:00+09:00</updated>
    <published>2009-10-06T00:00:00+09:00</published>
    <modified>2009-10-06T05:10:33+09:00</modified>
    <summary>まだ、セッションとページビューを取ってきたり、タグを自動的に埋め込むくらいですが、グラフ化したり、その他のデータなども取得できるようにしていく予定です。</summary>
    <content type="text">まだ、セッションとページビューを取ってきたり、タグを自動的に埋め込むくらいですが、グラフ化したり、その他のデータなども取得できるようにしていく予定です。</content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.r-cms.jp,topics/2/55</id>
    <title>クリックヒートが意外と面白い</title>
    <link href="http://www.r-cms.jp/rcms-develop/list/article/id=55"/>
    <author>
      <name>CMSならRCMS</name>
    </author>
    <updated>2009-10-02T00:00:00+09:00</updated>
    <published>2009-10-02T00:00:00+09:00</published>
    <modified>2009-10-02T17:26:23+09:00</modified>
    <summary>まだ、実装してから2日ですが、ユーザーの動きがわかって面白い。UIの部分でもう少し改善したい箇所があるので、それを調整したら、早めにリリースしてみます。</summary>
    <content type="text">まだ、実装してから2日ですが、ユーザーの動きがわかって面白い。UIの部分でもう少し改善したい箇所があるので、それを調整したら、早めにリリースしてみます。</content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.r-cms.jp,topics/2/54</id>
    <title>クリックヒート（ページのどこをクリックしたか解析）を実装してみました。</title>
    <link href="http://www.r-cms.jp/rcms-develop/list/article/id=54"/>
    <author>
      <name>CMSならRCMS</name>
    </author>
    <updated>2009-10-01T00:00:00+09:00</updated>
    <published>2009-10-01T00:00:00+09:00</published>
    <modified>2009-10-01T02:19:54+09:00</modified>
    <summary>ClickHeatというオープンソースのツールを使えるようにしてみただけですが、セキュリティや便利さなどを検証して、問題なければ正式版にリリースしたいと思います。ClickHeathttp://www.labsmedia.com/clickheat/index.html</summary>
    <content type="text">ClickHeatというオープンソースのツールを使えるようにしてみただけですが、セキュリティや便利さなどを検証して、問題なければ正式版にリリースしたいと思います。ClickHeathttp://www.labsmedia.com/clickheat/index.html</content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.r-cms.jp,topics/1/53</id>
    <title>日経コンピュータにインタビュー記事を掲載していただきました。</title>
    <link href="http://www.r-cms.jp/topics_detail/id=53"/>
    <author>
      <name>CMSならRCMS</name>
    </author>
    <updated>2009-09-23T00:00:00+09:00</updated>
    <published>2009-09-23T00:00:00+09:00</published>
    <modified>2009-09-23T17:23:44+09:00</modified>
    <summary>Webを意識せずに入力される情報が新たな価値を生む http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20090910/336941/</summary>
    <content type="text">Webを意識せずに入力される情報が新たな価値を生む http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20090910/336941/</content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.r-cms.jp,topics/2/52</id>
    <title>RCMSのテンプレートエンジンであるSmartyのマニュアルを追加しました。</title>
    <link href="http://www.r-cms.jp/rcms-develop/list/article/id=52"/>
    <author>
      <name>CMSならRCMS</name>
    </author>
    <updated>2009-09-23T00:00:00+09:00</updated>
    <published>2009-09-23T00:00:00+09:00</published>
    <modified>2009-09-23T11:20:01+09:00</modified>
    <summary>まだ、デザインを整えたり、RCMS固有のタグなどもあるので、その辺りの追加は必要ですが、まずは公開します。元々のマニュアルから必要のない箇所を抜いているので、全てをご覧になりたい方は、下記でご覧いただくといいと思います。Smartyhttp://www.smarty.net/RCMSサイト内のSmartyマニュアル http://www.r-cms.jp/manual_smarty/</summary>
    <content type="text">まだ、デザインを整えたり、RCMS固有のタグなどもあるので、その辺りの追加は必要ですが、まずは公開します。元々のマニュアルから必要のない箇所を抜いているので、全てをご覧になりたい方は、下記でご覧いただくといいと思います。Smartyhttp://www.smarty.net/RCMSサイト内のSmartyマニュアル http://www.r-cms.jp/manual_smarty/</content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.r-cms.jp,topics/2/51</id>
    <title>管理画面の改修の経過</title>
    <link href="http://www.r-cms.jp/rcms-develop/list/article/id=51"/>
    <author>
      <name>CMSならRCMS</name>
    </author>
    <updated>2009-09-23T00:00:00+09:00</updated>
    <published>2009-09-23T00:00:00+09:00</published>
    <modified>2009-09-23T05:25:32+09:00</modified>
    <summary>以下のような感じで、通常の管理画面（これまでのもの）にプラスして、目的別の管理画面を追加します。普通のコーポレートサイトなどでも、情報が多くなってきたり、ユーザーが多様化してくると、目的別（ユーザー属性別）のUIを用意しますが、そのイメージに近いです。</summary>
    <content type="text">以下のような感じで、通常の管理画面（これまでのもの）にプラスして、目的別の管理画面を追加します。普通のコーポレートサイトなどでも、情報が多くなってきたり、ユーザーが多様化してくると、目的別（ユーザー属性別）のUIを用意しますが、そのイメージに近いです。</content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.r-cms.jp,topics/2/50</id>
    <title>ＰＣからのモバイルプレビュー画面にＱＲコード表示を追加しました。</title>
    <link href="http://www.r-cms.jp/rcms-develop/list/article/id=50"/>
    <author>
      <name>CMSならRCMS</name>
    </author>
    <updated>2009-09-16T00:00:00+09:00</updated>
    <published>2009-09-16T00:00:00+09:00</published>
    <modified>2009-09-16T19:18:30+09:00</modified>
    <summary>ＰＣでのプレビュー時にすぐに携帯で確認できるように「ＱＲコード」ボタンを押下すると、ＱＲコードが表示されます。 </summary>
    <content type="text">ＰＣでのプレビュー時にすぐに携帯で確認できるように「ＱＲコード」ボタンを押下すると、ＱＲコードが表示されます。 </content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.r-cms.jp,topics/1/38</id>
    <title>記事とブログの投稿をTwitterに同時に投稿できる機能をリリース</title>
    <link href="http://www.r-cms.jp/topics_detail/id=38"/>
    <author>
      <name>CMSならRCMS</name>
    </author>
    <updated>2009-09-03T00:00:00+09:00</updated>
    <published>2009-09-03T00:00:00+09:00</published>
    <modified>2009-09-03T02:55:05+09:00</modified>
    <summary>関係者各位プレスリリース                                            2009年9月3日                                                   株式会社ディバータ＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝ 記事とブログの投稿をTwitterに同時に投稿できる機能をリリース＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝プロモーション先の一つとして、注目されつつあるTwitterに対して、自社サイトでの投稿を自動的にTwitterに投稿する機能をリリースいたしました。これにより、よりスムーズにTwitterユーザーへの情報発信ができるようになります。RCMShttp://www.r-cms.jp/RCMSの情報が投稿されているTwitterアカウントhttp://twitter.com/r_cms※RCMSは独立行政法人 情報処理推進機構の2008年度中小企業経営革新ベンチャー支援事業に採択されています。―――――――――――――――――――――――――――――――――――■Twitter連携の設定方法―――――――――――――――――――――――――――――――――――管理画面での利用方法は、以下になります。１、サイト管理のモジュール設定でTwitterを追加２、コンテンツ更新にあるTwitterモジュールでアカウントを追加３、ブログ、もしくは記事（トピックス）モジュールで「その他の設定」で　　送信アカウントを選択して記事を投稿する参考）RCMS開発日誌http://www.r-cms.jp/rcms_develop/list/―――――――――――――――――――――――――――――――――――■今後のTwitter連携機能の追加予定―――――――――――――――――――――――――――――――――――同時投稿の機能の利用具合を見ながら、Twitterへの投稿内容をRCMS側に取り込む機能や、RCMSで作られたサイト上でTweetする（つぶやく）機能なども開発していく予定です。―――――――――――――――――――――――――――――――――――■サイト―――――――――――――――――――――――――――――――――――RCMSの詳しい説明、お申込みはこちらhttp://www.r-cms.jp/―――――――――――――――――――――――――――――――――――■用語説明―――――――――――――――――――――――――――――――――――[CMS]コンテンツマネージメントシステム(CMS:Content Management System)は、テキストや画像などのデジタルコンテンツを統合的に管理し、配信など必要な処理を行うシステムの総称。コンテンツ管理システムとも呼ばれる。出典: フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』=====================================================================■株式会社ディバータ概要: 会社名  ：  株式会社ディバータ本社    ：  〒162-0843 東京都新宿区市谷田町2-17　八重洲市谷ビル10F代表者  ：  加藤  健太設立    ：  2005年1月27日資本金  ：  2000万円URL     ：  http://www.diverta.co.jp/    ――――――――――――――――――――――――――■お問い合わせ株式会社ディバータ  担当  :  福田  お問合せフォーム  ：  https://www.r-cms.jp/ja/inquiry_detail/id=1  E-Mail  :  info@diverta.co.jp</summary>
    <content type="text">関係者各位プレスリリース                                            2009年9月3日                                                   株式会社ディバータ＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝ 記事とブログの投稿をTwitterに同時に投稿できる機能をリリース＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝プロモーション先の一つとして、注目されつつあるTwitterに対して、自社サイトでの投稿を自動的にTwitterに投稿する機能をリリースいたしました。これにより、よりスムーズにTwitterユーザーへの情報発信ができるようになります。RCMShttp://www.r-cms.jp/RCMSの情報が投稿されているTwitterアカウントhttp://twitter.com/r_cms※RCMSは独立行政法人 情報処理推進機構の2008年度中小企業経営革新ベンチャー支援事業に採択されています。―――――――――――――――――――――――――――――――――――■Twitter連携の設定方法―――――――――――――――――――――――――――――――――――管理画面での利用方法は、以下になります。１、サイト管理のモジュール設定でTwitterを追加２、コンテンツ更新にあるTwitterモジュールでアカウントを追加３、ブログ、もしくは記事（トピックス）モジュールで「その他の設定」で　　送信アカウントを選択して記事を投稿する参考）RCMS開発日誌http://www.r-cms.jp/rcms_develop/list/―――――――――――――――――――――――――――――――――――■今後のTwitter連携機能の追加予定―――――――――――――――――――――――――――――――――――同時投稿の機能の利用具合を見ながら、Twitterへの投稿内容をRCMS側に取り込む機能や、RCMSで作られたサイト上でTweetする（つぶやく）機能なども開発していく予定です。―――――――――――――――――――――――――――――――――――■サイト―――――――――――――――――――――――――――――――――――RCMSの詳しい説明、お申込みはこちらhttp://www.r-cms.jp/―――――――――――――――――――――――――――――――――――■用語説明―――――――――――――――――――――――――――――――――――[CMS]コンテンツマネージメントシステム(CMS:Content Management System)は、テキストや画像などのデジタルコンテンツを統合的に管理し、配信など必要な処理を行うシステムの総称。コンテンツ管理システムとも呼ばれる。出典: フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』=====================================================================■株式会社ディバータ概要: 会社名  ：  株式会社ディバータ本社    ：  〒162-0843 東京都新宿区市谷田町2-17　八重洲市谷ビル10F代表者  ：  加藤  健太設立    ：  2005年1月27日資本金  ：  2000万円URL     ：  http://www.diverta.co.jp/    ――――――――――――――――――――――――――■お問い合わせ株式会社ディバータ  担当  :  福田  お問合せフォーム  ：  https://www.r-cms.jp/ja/inquiry_detail/id=1  E-Mail  :  info@diverta.co.jp</content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.r-cms.jp,topics/1/34</id>
    <title>CSS Nite in Ginza, Vol.41でRCMSのセッションを行います。</title>
    <link href="http://www.r-cms.jp/topics_detail/id=34"/>
    <author>
      <name>CMSならRCMS</name>
    </author>
    <updated>2009-09-01T00:00:00+09:00</updated>
    <published>2009-09-01T00:00:00+09:00</published>
    <modified>2009-09-01T02:33:59+09:00</modified>
    <summary>2009年11月のアップルストア銀座でのマンスリー版は、MT4LP5（2008年4月）、LP6（2009年6月）に続く、CMS特集です。 &#13;
 &#13;
   &#13;
     &#13;
      イベント名 &#13;
      CSS Nite in Ginza, Vol.41 &#13;
     &#13;
     &#13;
      日時 &#13;
      2009年11月19日（木）19:00～20:00 &#13;
     &#13;
     &#13;
      会場 &#13;
      アップルストア銀座 3Fシアター東京都中央区銀座3-5-12 サヱグサビル本館 &#13;
     &#13;
     &#13;
      出演者 &#13;
      bingo!CMSRCMSconcrete5　 &#13;
     &#13;
     &#13;
      主催 &#13;
      CSS Nite実行委員会 &#13;
     &#13;
     &#13;
      協力 &#13;
      カゴヤ・ジャパン、 awesome! クリエイターズショップWeb検定、Multi-Bits、 デジタルスケープ毎日コミュニケーションズ、 優クリエイト &#13;
     &#13;
     &#13;
      定員 &#13;
      180名（うち椅子席は84席） &#13;
     &#13;
     &#13;
      参加費 &#13;
      無料 &#13;
     &#13;
     &#13;
      事前登録 &#13;
      事前登録されると優先入場が可能です。事前登録なしでもご参加いただけます。 &#13;
     &#13;
     &#13;
      その他 &#13;
      アフターパーティ（実費）を開催します &#13;
     &#13;
   &#13;
詳しくはこちら↓http://cssnite.jp/ginza/vol41/</summary>
    <content type="text">2009年11月のアップルストア銀座でのマンスリー版は、MT4LP5（2008年4月）、LP6（2009年6月）に続く、CMS特集です。 &#13;
 &#13;
   &#13;
     &#13;
      イベント名 &#13;
      CSS Nite in Ginza, Vol.41 &#13;
     &#13;
     &#13;
      日時 &#13;
      2009年11月19日（木）19:00～20:00 &#13;
     &#13;
     &#13;
      会場 &#13;
      アップルストア銀座 3Fシアター東京都中央区銀座3-5-12 サヱグサビル本館 &#13;
     &#13;
     &#13;
      出演者 &#13;
      bingo!CMSRCMSconcrete5　 &#13;
     &#13;
     &#13;
      主催 &#13;
      CSS Nite実行委員会 &#13;
     &#13;
     &#13;
      協力 &#13;
      カゴヤ・ジャパン、 awesome! クリエイターズショップWeb検定、Multi-Bits、 デジタルスケープ毎日コミュニケーションズ、 優クリエイト &#13;
     &#13;
     &#13;
      定員 &#13;
      180名（うち椅子席は84席） &#13;
     &#13;
     &#13;
      参加費 &#13;
      無料 &#13;
     &#13;
     &#13;
      事前登録 &#13;
      事前登録されると優先入場が可能です。事前登録なしでもご参加いただけます。 &#13;
     &#13;
     &#13;
      その他 &#13;
      アフターパーティ（実費）を開催します &#13;
     &#13;
   &#13;
詳しくはこちら↓http://cssnite.jp/ginza/vol41/</content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.r-cms.jp,topics/1/33</id>
    <title>RCMSのマーケティングを兼ねた勉強会を開催いたしました。</title>
    <link href="http://www.r-cms.jp/topics_detail/id=33"/>
    <author>
      <name>CMSならRCMS</name>
    </author>
    <updated>2009-08-28T00:00:00+09:00</updated>
    <published>2009-08-28T00:00:00+09:00</published>
    <modified>2009-09-01T03:19:20+09:00</modified>
    <summary>&#13;
■概要・場　所：マイスペース カフェ・ミヤマ渋谷東口駅前店5号室・日　時：8月28日19:00～22:00（18:00から来場可）・キャパ：10名・会　費：無料・参加特典：RCMS正規版プレゼント（事前に登録された無償版を正規版にバージョンアップします）　　　　　　１週間以内にブログをお書きになった方には、2,000円のAmazonカードをプレゼントします。・その他：１ドリンク付■内容（RCMSの徹底解剖）１．RCMSのハンズオン　　参加者に実際に使っていただきます。２．株式会社ディバータ加藤による、実際の構築事例を含めた具体的な話。　　公開できない話題を中心にお話いただきます。３．フリートーク　90分程度　　カスタマイズ方法とか、この仕事頼んだらいくなのとか、公開では聞けない質疑応答、改善点に対するリクエスト、RCMSの使い方に対する可能性とか…。４．アンケート記入解散 &#13;
この勉強会はITプロフェッショナルの蒲生さんに全てアレンジしていただきました。 http://www.it-pro.co.jp/ </summary>
    <content type="text">&#13;
■概要・場　所：マイスペース カフェ・ミヤマ渋谷東口駅前店5号室・日　時：8月28日19:00～22:00（18:00から来場可）・キャパ：10名・会　費：無料・参加特典：RCMS正規版プレゼント（事前に登録された無償版を正規版にバージョンアップします）　　　　　　１週間以内にブログをお書きになった方には、2,000円のAmazonカードをプレゼントします。・その他：１ドリンク付■内容（RCMSの徹底解剖）１．RCMSのハンズオン　　参加者に実際に使っていただきます。２．株式会社ディバータ加藤による、実際の構築事例を含めた具体的な話。　　公開できない話題を中心にお話いただきます。３．フリートーク　90分程度　　カスタマイズ方法とか、この仕事頼んだらいくなのとか、公開では聞けない質疑応答、改善点に対するリクエスト、RCMSの使い方に対する可能性とか…。４．アンケート記入解散 &#13;
この勉強会はITプロフェッショナルの蒲生さんに全てアレンジしていただきました。 http://www.it-pro.co.jp/ </content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.r-cms.jp,topics/1/31</id>
    <title>RCMSのファイル容量増量のお知らせ</title>
    <link href="http://www.r-cms.jp/topics_detail/id=31"/>
    <author>
      <name>CMSならRCMS</name>
    </author>
    <updated>2009-08-11T00:00:00+09:00</updated>
    <published>2009-08-11T00:00:00+09:00</published>
    <modified>2009-08-11T04:12:39+09:00</modified>
    <summary>これまでSaaS提供のRCMS正式版のファイル容量が2GBのところを5GBに増量いたしました。</summary>
    <content type="text">これまでSaaS提供のRCMS正式版のファイル容量が2GBのところを5GBに増量いたしました。</content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.r-cms.jp,topics/1/25</id>
    <title>Adobe EdgeでRCMSを取り上げていただきました。</title>
    <link href="http://www.r-cms.jp/topics_detail/id=25"/>
    <author>
      <name>CMSならRCMS</name>
    </author>
    <updated>2009-08-03T00:00:00+09:00</updated>
    <published>2009-08-03T00:00:00+09:00</published>
    <modified>2009-08-03T20:49:45+09:00</modified>
    <summary>Adobe EdgeでRCMSを取り上げていただきました。従来のの制作者、開発者の為のフレームワークとしてのCMSではなく、利用者のためのCMSとして挙げていただいております。 &#13;
Adobe Edge 2009年7月http://www.adobe.com/jp/newsletters/edge/july2009/index.html &#13;
CMS導入は誰のため？http://www.adobe.com/jp/newsletters/edge/july2009/articles/article1/index.html  &#13;
CMSを選ぶ際に、どのような視点で選べばいいのか。本記事では、CSS Niteの主宰である鷹野雅弘さんに、サイト運用ソリューションの現状を俯瞰しつつ、CMSの導入時に必要となる視点について語っていただきます。</summary>
    <content type="text">Adobe EdgeでRCMSを取り上げていただきました。従来のの制作者、開発者の為のフレームワークとしてのCMSではなく、利用者のためのCMSとして挙げていただいております。 &#13;
Adobe Edge 2009年7月http://www.adobe.com/jp/newsletters/edge/july2009/index.html &#13;
CMS導入は誰のため？http://www.adobe.com/jp/newsletters/edge/july2009/articles/article1/index.html  &#13;
CMSを選ぶ際に、どのような視点で選べばいいのか。本記事では、CSS Niteの主宰である鷹野雅弘さんに、サイト運用ソリューションの現状を俯瞰しつつ、CMSの導入時に必要となる視点について語っていただきます。</content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.r-cms.jp,topics/1/19</id>
    <title>CSS Nite LP, Disk 6「CMSリベンジ編」でプレゼンを行ってきました。</title>
    <link href="http://www.r-cms.jp/topics_detail/id=19"/>
    <author>
      <name>CMSならRCMS</name>
    </author>
    <updated>2009-06-29T00:00:00+09:00</updated>
    <published>2009-06-29T00:00:00+09:00</published>
    <modified>2009-06-29T05:48:32+09:00</modified>
    <summary>使った資料を以下にアップしております。&#13;
&#13;
http://www.r-cms.jp/fileserver_list/folder_id=2&#13;
&#13;
&#13;
特にRCMSの設計思想に関して説明しました。&#13;
 パネルディスカッションの様子&#13;
&#13;
 &#13;
</summary>
    <content type="text">使った資料を以下にアップしております。&#13;
&#13;
http://www.r-cms.jp/fileserver_list/folder_id=2&#13;
&#13;
&#13;
特にRCMSの設計思想に関して説明しました。&#13;
 パネルディスカッションの様子&#13;
&#13;
 &#13;
</content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.r-cms.jp,topics/1/17</id>
    <title>RCMSの正式版をリリースいたしました。</title>
    <link href="http://www.r-cms.jp/topics_detail/id=17"/>
    <author>
      <name>CMSならRCMS</name>
    </author>
    <updated>2009-03-09T00:00:00+09:00</updated>
    <published>2009-03-09T00:00:00+09:00</published>
    <modified>2009-03-09T07:29:42+09:00</modified>
    <summary>4年間の開発期間を経て、遂にRCMSの正式版をリリースいたしました。&#13;
以下、プレスリリースの内容です。&#13;
 &#13;
 &#13;
 &#13;
 &#13;
  関係者各位&#13;
  &#13;
   &#13;
  プレスリリース                                            2009年3月9日&#13;
  &#13;
   &#13;
                                                      株式会社ディバータ&#13;
  &#13;
   &#13;
  ＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&#13;
  &#13;
   &#13;
       4年の開発期間を経て、遂に高性能CMS RCMSが正式版をリリース&#13;
  &#13;
   &#13;
    承認フロー、多言語、コミュニティ、モバイル対応などあらゆる機能を実装&#13;
  &#13;
   &#13;
  ＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&#13;
  &#13;
   &#13;
  株式会社ディバータ（本社：東京都新宿区、代表者：加藤健太）は、2005年より&#13;
  &#13;
   &#13;
  開発を進めてきた高性能CMS RCMSの正式版のリリースを行いました。&#13;
  &#13;
   &#13;
   &#13;
   &#13;
  これまでβ版としても4000以上のサイトがRCMSのSaaS基盤上で作成されてきま&#13;
  &#13;
   &#13;
  したが、これまでにサイトの運営に必要な機能のほとんどを実装いたしました。&#13;
  &#13;
   &#13;
   &#13;
   &#13;
  RCMS&#13;
  &#13;
   &#13;
  http://www.r-cms.jp/&#13;
  &#13;
   &#13;
   &#13;
   &#13;
  ※RCMSは独立行政法人 情報処理推進機構の2008年度中小企業経営革新ベンチャ&#13;
  &#13;
   &#13;
  ー支援事業に採択されています。&#13;
  &#13;
   &#13;
   &#13;
   &#13;
  ―――――――――――――――――――――――――――――――――――&#13;
  &#13;
   &#13;
  ■独自の開発モデル - SaaSとオープンソースをミックスした開発モデル -&#13;
  &#13;
   &#13;
  ―――――――――――――――――――――――――――――――――――&#13;
  &#13;
   &#13;
  数多くの商用CMSやオープンソースCMSがある中、これだけの機能を開発者の数人&#13;
  &#13;
   &#13;
  の一社で一から開発するのは通常の開発手法では実現不可能でした。&#13;
  &#13;
   &#13;
   &#13;
   &#13;
  RCMSで採用された開発手法はオープンソースのいいところを採用しながら、収益&#13;
  &#13;
   &#13;
  を上げることも実現できる手法になります。&#13;
  &#13;
   &#13;
   &#13;
   &#13;
  RCMSの提供形態は以下の３つです。&#13;
  &#13;
   &#13;
  ・β版（無料版・SaaS提供）&#13;
  &#13;
   &#13;
  ・正式版（有料版・SaaS提供）&#13;
  &#13;
   &#13;
  ・インストールプラン&#13;
  &#13;
   &#13;
   &#13;
   &#13;
  まず、オープンソースコミュニティで行われているように、β版を無料で提供し&#13;
  &#13;
   &#13;
  ながら利用ユーザーとやり取りを行いつつ、仕様のブラッシュアップや、不具合&#13;
  &#13;
   &#13;
  の解消を行なっていきます。&#13;
  &#13;
   &#13;
   &#13;
   &#13;
  その後、機能が安定してきた段階で、正式版へのプログラム反映が行われます。&#13;
  &#13;
   &#13;
  様々な利用方法があるCMSで特に工数のかかるテスト、仕様のブラッシュアップ&#13;
  &#13;
   &#13;
  を無料版ユーザーと連携しながら行うことで、無料版の提供と開発コストの削減、&#13;
  &#13;
   &#13;
  提供サービスの高品質化を実現しております。&#13;
  &#13;
   &#13;
   &#13;
   &#13;
  オープンソースで提供することで、開発が進むという考え方もありますが、それ&#13;
  &#13;
   &#13;
  は一部の成功しているソフトウェアのみであり、SaaS提供をしていくサービスと&#13;
  &#13;
   &#13;
  しては、このモデルが最適であると考えております。&#13;
  &#13;
   &#13;
   &#13;
   &#13;
  ―――――――――――――――――――――――――――――――――――&#13;
  &#13;
   &#13;
  ■RCMSの持っている主な特長&#13;
  &#13;
   &#13;
  ―――――――――――――――――――――――――――――――――――&#13;
  &#13;
   &#13;
  １、ワンソース・マルチユース。&#13;
  &#13;
   &#13;
  ２、CMSとしてのほとんどの機能が実装されている。&#13;
  &#13;
   &#13;
  ３、表のページからも更新できる使いやすいユーザーインターフェース。&#13;
  &#13;
   &#13;
  ４、デザイン、モジュールのカスタマイズを柔軟に行うことができる。&#13;
  &#13;
   &#13;
  ５、SaaS提供、サーバインストール、無料版など様々な提供形態。&#13;
  &#13;
   &#13;
  ６、PC、モバイル、iPhoneなどへの対応。&#13;
  &#13;
   &#13;
  ７、複数言語でのグローバルサイト構築に対応。&#13;
  &#13;
   &#13;
  ８、多段式の承認フローの実装やコミュニティサイト向けの機能。&#13;
  &#13;
   &#13;
  ９、コンテンツのメタデータ化とそれらの関連性を定義することによるコンテ&#13;
  &#13;
   &#13;
  ンツ表現の自由度。&#13;
  &#13;
   &#13;
  １０、ほぼ毎日システムが更新されるシステム開発のスピード。&#13;
  &#13;
   &#13;
  など&#13;
  &#13;
   &#13;
   &#13;
   &#13;
  ―――――――――――――――――――――――――――――――――――&#13;
  &#13;
   &#13;
  ■料金体系&#13;
  &#13;
   &#13;
  ―――――――――――――――――――――――――――――――――――&#13;
  &#13;
   &#13;
  SaaS提供&#13;
  &#13;
   &#13;
  法人の場合　　　初期費用：4万円　月額：1万円&#13;
  &#13;
   &#13;
  法人でない場合　初期費用：2万円　月額：5千円&#13;
  &#13;
   &#13;
   &#13;
   &#13;
  サーバインストールプラン&#13;
  &#13;
   &#13;
  1サイト（1ドメイン）　初期ライセンス：120万円　年間サポート：25万円&#13;
  &#13;
   &#13;
   &#13;
   &#13;
  ―――――――――――――――――――――――――――――――――――&#13;
  &#13;
   &#13;
  ■ビジネスモデル&#13;
  &#13;
   &#13;
  ―――――――――――――――――――――――――――――――――――&#13;
  &#13;
   &#13;
  高性能なCMSを多角的に提供していくモデルを構築しております。&#13;
  &#13;
   &#13;
   &#13;
   &#13;
  １、個人・ビギナー向け：β版（無料版）&#13;
  &#13;
   &#13;
  ２、大企業・中・大規模サイト向け：サーバインストールプラン&#13;
  &#13;
   &#13;
  ３、中小企業向け：正式版（有料版）や業種特化型CMS提供&#13;
  &#13;
   &#13;
   &#13;
   &#13;
  業種特化型CMS提供は、RCMSプラットフォームというPaaSの仕組みを利用したサ&#13;
  &#13;
   &#13;
  ービスになります。&#13;
  &#13;
   &#13;
  例えば、飲食店向けのサイトを簡単に構築できる仕組みの場合、デザイン以外の&#13;
  &#13;
   &#13;
  ページ構成や必要な機能はほとんど決まっています。&#13;
  &#13;
   &#13;
  これを予めテンプレートとして登録して、サイト制作の際にコピーしていくこと&#13;
  &#13;
   &#13;
  で簡単にサイトが構築できる仕組みを作ることができます。&#13;
  &#13;
   &#13;
   &#13;
   &#13;
  ※RCMSプラットフォームはRCMSという高機能CMSを提供できるSaaS基盤です。&#13;
  &#13;
   &#13;
   &#13;
   &#13;
  同じRCMSプラットフォーム上で構築されている主なサービス&#13;
  &#13;
   &#13;
  ○RCMS・・元々のRCMSの基本となっているサービスです。無料版もあります。&#13;
  &#13;
   &#13;
  ○mixGroup・・mixi OpenIDと結びつけることで新しいサービスを作りました。&#13;
  &#13;
   &#13;
  　※Mashup Awards 4 特別賞（Business Idea賞）&#13;
  &#13;
   &#13;
  ○ぐるぺ・・PV保証型の飲食店HP制作サービス。&#13;
  &#13;
   &#13;
  ○制作会社専用CMS、不動産販売サイトなど他にもOEM提供を行っています。&#13;
  &#13;
   &#13;
   &#13;
   &#13;
  ―――――――――――――――――――――――――――――――――――&#13;
  &#13;
   &#13;
  ■サイト&#13;
  &#13;
   &#13;
  ―――――――――――――――――――――――――――――――――――&#13;
  &#13;
   &#13;
  RCMSの詳しい説明、お申込みはこちら&#13;
  &#13;
   &#13;
  http://www.r-cms.jp/&#13;
  &#13;
   &#13;
   &#13;
   &#13;
  ―――――――――――――――――――――――――――――――――――&#13;
  &#13;
   &#13;
  ■用語説明&#13;
  &#13;
   &#13;
  ―――――――――――――――――――――――――――――――――――&#13;
  &#13;
   &#13;
  [CMS]&#13;
  &#13;
   &#13;
  コンテンツマネージメントシステム(CMS:Content Management System)は、テキ&#13;
  &#13;
   &#13;
  ストや画像などのデジタルコンテンツを統合的に管理し、配信など必要な処理&#13;
  &#13;
   &#13;
  を行うシステムの総称。コンテンツ管理システムとも呼ばれる。&#13;
  &#13;
   &#13;
   &#13;
   &#13;
  [SaaS]&#13;
  &#13;
   &#13;
  Software as a Service（SaaS、サーズ）とはソフトウェアをサービスとして&#13;
  &#13;
   &#13;
  提供するソフトウェア販売の新しい形である。&#13;
  &#13;
   &#13;
   &#13;
   &#13;
  [PaaS]&#13;
  &#13;
   &#13;
  ソフトウェアを構築および稼動させるための土台となるプラットフォームをサ&#13;
  &#13;
   &#13;
  ービスとして提供する新しい形態である。&#13;
  &#13;
   &#13;
   &#13;
   &#13;
  出典: フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』&#13;
  &#13;
   &#13;
   &#13;
   &#13;
  =====================================================================&#13;
  &#13;
   &#13;
  ■株式会社ディバータ概要: &#13;
  &#13;
   &#13;
  会社名  ：  株式会社ディバータ&#13;
  &#13;
   &#13;
  本社    ：  〒162-0843 東京都新宿区市谷田町2-17　八重洲市谷ビル10F&#13;
  &#13;
   &#13;
  代表者  ：  加藤  健太&#13;
  &#13;
   &#13;
  設立    ：  2005年1月27日&#13;
  &#13;
   &#13;
  資本金  ：  2000万円&#13;
  &#13;
   &#13;
  URL     ：  http://www.diverta.co.jp/&#13;
  &#13;
   &#13;
   &#13;
   &#13;
      ――――――――――――――――――――――――――&#13;
  &#13;
   &#13;
   &#13;
   &#13;
  ■お問い合わせ&#13;
  &#13;
   &#13;
  株式会社ディバータ  担当  :  福田&#13;
  &#13;
   &#13;
    お問合せフォーム  ：  https://www.r-cms.jp/ja/inquiry_detail/id=1&#13;
  &#13;
   &#13;
    E-Mail  :  info@diverta.co.jp&#13;
  &#13;
   &#13;
   &#13;
   &#13;
 &#13;
 &#13;
</summary>
    <content type="text">4年間の開発期間を経て、遂にRCMSの正式版をリリースいたしました。&#13;
以下、プレスリリースの内容です。&#13;
 &#13;
 &#13;
 &#13;
 &#13;
  関係者各位&#13;
  &#13;
   &#13;
  プレスリリース                                            2009年3月9日&#13;
  &#13;
   &#13;
                                                      株式会社ディバータ&#13;
  &#13;
   &#13;
  ＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&#13;
  &#13;
   &#13;
       4年の開発期間を経て、遂に高性能CMS RCMSが正式版をリリース&#13;
  &#13;
   &#13;
    承認フロー、多言語、コミュニティ、モバイル対応などあらゆる機能を実装&#13;
  &#13;
   &#13;
  ＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&#13;
  &#13;
   &#13;
  株式会社ディバータ（本社：東京都新宿区、代表者：加藤健太）は、2005年より&#13;
  &#13;
   &#13;
  開発を進めてきた高性能CMS RCMSの正式版のリリースを行いました。&#13;
  &#13;
   &#13;
   &#13;
   &#13;
  これまでβ版としても4000以上のサイトがRCMSのSaaS基盤上で作成されてきま&#13;
  &#13;
   &#13;
  したが、これまでにサイトの運営に必要な機能のほとんどを実装いたしました。&#13;
  &#13;
   &#13;
   &#13;
   &#13;
  RCMS&#13;
  &#13;
   &#13;
  http://www.r-cms.jp/&#13;
  &#13;
   &#13;
   &#13;
   &#13;
  ※RCMSは独立行政法人 情報処理推進機構の2008年度中小企業経営革新ベンチャ&#13;
  &#13;
   &#13;
  ー支援事業に採択されています。&#13;
  &#13;
   &#13;
   &#13;
   &#13;
  ―――――――――――――――――――――――――――――――――――&#13;
  &#13;
   &#13;
  ■独自の開発モデル - SaaSとオープンソースをミックスした開発モデル -&#13;
  &#13;
   &#13;
  ―――――――――――――――――――――――――――――――――――&#13;
  &#13;
   &#13;
  数多くの商用CMSやオープンソースCMSがある中、これだけの機能を開発者の数人&#13;
  &#13;
   &#13;
  の一社で一から開発するのは通常の開発手法では実現不可能でした。&#13;
  &#13;
   &#13;
   &#13;
   &#13;
  RCMSで採用された開発手法はオープンソースのいいところを採用しながら、収益&#13;
  &#13;
   &#13;
  を上げることも実現できる手法になります。&#13;
  &#13;
   &#13;
   &#13;
   &#13;
  RCMSの提供形態は以下の３つです。&#13;
  &#13;
   &#13;
  ・β版（無料版・SaaS提供）&#13;
  &#13;
   &#13;
  ・正式版（有料版・SaaS提供）&#13;
  &#13;
   &#13;
  ・インストールプラン&#13;
  &#13;
   &#13;
   &#13;
   &#13;
  まず、オープンソースコミュニティで行われているように、β版を無料で提供し&#13;
  &#13;
   &#13;
  ながら利用ユーザーとやり取りを行いつつ、仕様のブラッシュアップや、不具合&#13;
  &#13;
   &#13;
  の解消を行なっていきます。&#13;
  &#13;
   &#13;
   &#13;
   &#13;
  その後、機能が安定してきた段階で、正式版へのプログラム反映が行われます。&#13;
  &#13;
   &#13;
  様々な利用方法があるCMSで特に工数のかかるテスト、仕様のブラッシュアップ&#13;
  &#13;
   &#13;
  を無料版ユーザーと連携しながら行うことで、無料版の提供と開発コストの削減、&#13;
  &#13;
   &#13;
  提供サービスの高品質化を実現しております。&#13;
  &#13;
   &#13;
   &#13;
   &#13;
  オープンソースで提供することで、開発が進むという考え方もありますが、それ&#13;
  &#13;
   &#13;
  は一部の成功しているソフトウェアのみであり、SaaS提供をしていくサービスと&#13;
  &#13;
   &#13;
  しては、このモデルが最適であると考えております。&#13;
  &#13;
   &#13;
   &#13;
   &#13;
  ―――――――――――――――――――――――――――――――――――&#13;
  &#13;
   &#13;
  ■RCMSの持っている主な特長&#13;
  &#13;
   &#13;
  ―――――――――――――――――――――――――――――――――――&#13;
  &#13;
   &#13;
  １、ワンソース・マルチユース。&#13;
  &#13;
   &#13;
  ２、CMSとしてのほとんどの機能が実装されている。&#13;
  &#13;
   &#13;
  ３、表のページからも更新できる使いやすいユーザーインターフェース。&#13;
  &#13;
   &#13;
  ４、デザイン、モジュールのカスタマイズを柔軟に行うことができる。&#13;
  &#13;
   &#13;
  ５、SaaS提供、サーバインストール、無料版など様々な提供形態。&#13;
  &#13;
   &#13;
  ６、PC、モバイル、iPhoneなどへの対応。&#13;
  &#13;
   &#13;
  ７、複数言語でのグローバルサイト構築に対応。&#13;
  &#13;
   &#13;
  ８、多段式の承認フローの実装やコミュニティサイト向けの機能。&#13;
  &#13;
   &#13;
  ９、コンテンツのメタデータ化とそれらの関連性を定義することによるコンテ&#13;
  &#13;
   &#13;
  ンツ表現の自由度。&#13;
  &#13;
   &#13;
  １０、ほぼ毎日システムが更新されるシステム開発のスピード。&#13;
  &#13;
   &#13;
  など&#13;
  &#13;
   &#13;
   &#13;
   &#13;
  ―――――――――――――――――――――――――――――――――――&#13;
  &#13;
   &#13;
  ■料金体系&#13;
  &#13;
   &#13;
  ―――――――――――――――――――――――――――――――――――&#13;
  &#13;
   &#13;
  SaaS提供&#13;
  &#13;
   &#13;
  法人の場合　　　初期費用：4万円　月額：1万円&#13;
  &#13;
   &#13;
  法人でない場合　初期費用：2万円　月額：5千円&#13;
  &#13;
   &#13;
   &#13;
   &#13;
  サーバインストールプラン&#13;
  &#13;
   &#13;
  1サイト（1ドメイン）　初期ライセンス：120万円　年間サポート：25万円&#13;
  &#13;
   &#13;
   &#13;
   &#13;
  ―――――――――――――――――――――――――――――――――――&#13;
  &#13;
   &#13;
  ■ビジネスモデル&#13;
  &#13;
   &#13;
  ―――――――――――――――――――――――――――――――――――&#13;
  &#13;
   &#13;
  高性能なCMSを多角的に提供していくモデルを構築しております。&#13;
  &#13;
   &#13;
   &#13;
   &#13;
  １、個人・ビギナー向け：β版（無料版）&#13;
  &#13;
   &#13;
  ２、大企業・中・大規模サイト向け：サーバインストールプラン&#13;
  &#13;
   &#13;
  ３、中小企業向け：正式版（有料版）や業種特化型CMS提供&#13;
  &#13;
   &#13;
   &#13;
   &#13;
  業種特化型CMS提供は、RCMSプラットフォームというPaaSの仕組みを利用したサ&#13;
  &#13;
   &#13;
  ービスになります。&#13;
  &#13;
   &#13;
  例えば、飲食店向けのサイトを簡単に構築できる仕組みの場合、デザイン以外の&#13;
  &#13;
   &#13;
  ページ構成や必要な機能はほとんど決まっています。&#13;
  &#13;
   &#13;
  これを予めテンプレートとして登録して、サイト制作の際にコピーしていくこと&#13;
  &#13;
   &#13;
  で簡単にサイトが構築できる仕組みを作ることができます。&#13;
  &#13;
   &#13;
   &#13;
   &#13;
  ※RCMSプラットフォームはRCMSという高機能CMSを提供できるSaaS基盤です。&#13;
  &#13;
   &#13;
   &#13;
   &#13;
  同じRCMSプラットフォーム上で構築されている主なサービス&#13;
  &#13;
   &#13;
  ○RCMS・・元々のRCMSの基本となっているサービスです。無料版もあります。&#13;
  &#13;
   &#13;
  ○mixGroup・・mixi OpenIDと結びつけることで新しいサービスを作りました。&#13;
  &#13;
   &#13;
  　※Mashup Awards 4 特別賞（Business Idea賞）&#13;
  &#13;
   &#13;
  ○ぐるぺ・・PV保証型の飲食店HP制作サービス。&#13;
  &#13;
   &#13;
  ○制作会社専用CMS、不動産販売サイトなど他にもOEM提供を行っています。&#13;
  &#13;
   &#13;
   &#13;
   &#13;
  ―――――――――――――――――――――――――――――――――――&#13;
  &#13;
   &#13;
  ■サイト&#13;
  &#13;
   &#13;
  ―――――――――――――――――――――――――――――――――――&#13;
  &#13;
   &#13;
  RCMSの詳しい説明、お申込みはこちら&#13;
  &#13;
   &#13;
  http://www.r-cms.jp/&#13;
  &#13;
   &#13;
   &#13;
   &#13;
  ―――――――――――――――――――――――――――――――――――&#13;
  &#13;
   &#13;
  ■用語説明&#13;
  &#13;
   &#13;
  ―――――――――――――――――――――――――――――――――――&#13;
  &#13;
   &#13;
  [CMS]&#13;
  &#13;
   &#13;
  コンテンツマネージメントシステム(CMS:Content Management System)は、テキ&#13;
  &#13;
   &#13;
  ストや画像などのデジタルコンテンツを統合的に管理し、配信など必要な処理&#13;
  &#13;
   &#13;
  を行うシステムの総称。コンテンツ管理システムとも呼ばれる。&#13;
  &#13;
   &#13;
   &#13;
   &#13;
  [SaaS]&#13;
  &#13;
   &#13;
  Software as a Service（SaaS、サーズ）とはソフトウェアをサービスとして&#13;
  &#13;
   &#13;
  提供するソフトウェア販売の新しい形である。&#13;
  &#13;
   &#13;
   &#13;
   &#13;
  [PaaS]&#13;
  &#13;
   &#13;
  ソフトウェアを構築および稼動させるための土台となるプラットフォームをサ&#13;
  &#13;
   &#13;
  ービスとして提供する新しい形態である。&#13;
  &#13;
   &#13;
   &#13;
   &#13;
  出典: フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』&#13;
  &#13;
   &#13;
   &#13;
   &#13;
  =====================================================================&#13;
  &#13;
   &#13;
  ■株式会社ディバータ概要: &#13;
  &#13;
   &#13;
  会社名  ：  株式会社ディバータ&#13;
  &#13;
   &#13;
  本社    ：  〒162-0843 東京都新宿区市谷田町2-17　八重洲市谷ビル10F&#13;
  &#13;
   &#13;
  代表者  ：  加藤  健太&#13;
  &#13;
   &#13;
  設立    ：  2005年1月27日&#13;
  &#13;
   &#13;
  資本金  ：  2000万円&#13;
  &#13;
   &#13;
  URL     ：  http://www.diverta.co.jp/&#13;
  &#13;
   &#13;
   &#13;
   &#13;
      ――――――――――――――――――――――――――&#13;
  &#13;
   &#13;
   &#13;
   &#13;
  ■お問い合わせ&#13;
  &#13;
   &#13;
  株式会社ディバータ  担当  :  福田&#13;
  &#13;
   &#13;
    お問合せフォーム  ：  https://www.r-cms.jp/ja/inquiry_detail/id=1&#13;
  &#13;
   &#13;
    E-Mail  :  info@diverta.co.jp&#13;
  &#13;
   &#13;
   &#13;
   &#13;
 &#13;
 &#13;
</content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.r-cms.jp,topics/1/16</id>
    <title>PV保証型の飲食店向けHP制作サービス「ぐるぺ」をリリースしました。</title>
    <link href="http://www.r-cms.jp/topics_detail/id=16"/>
    <author>
      <name>CMSならRCMS</name>
    </author>
    <updated>2008-11-10T00:00:00+09:00</updated>
    <published>2008-11-10T00:00:00+09:00</published>
    <modified>2008-11-10T10:47:34+09:00</modified>
    <summary>PV保証型の飲食店向けHP制作サービス「ぐるぺ」をリリースしました。</summary>
    <content type="text">PV保証型の飲食店向けHP制作サービス「ぐるぺ」をリリースしました。</content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.r-cms.jp,topics/1/15</id>
    <title>mixGroup（ミックスグループ）をリリースいたしました。</title>
    <link href="http://www.r-cms.jp/topics_detail/id=15"/>
    <author>
      <name>CMSならRCMS</name>
    </author>
    <updated>2008-08-22T00:00:00+09:00</updated>
    <published>2008-08-22T00:00:00+09:00</published>
    <modified>2008-08-25T12:42:05+09:00</modified>
    <summary>mixGroupをRCMSプラットフォームを使って、構築、リリースしました。詳しくはこちら（コーポレートサイト）mixGrouphttp://mixgroup.jp/RCMSプラットフォームはRCMSを基盤にカスタマイズを加えたサービスを提供する為のプラットフォームになります。OEMでの提供も可能ですので、ご興味のある方はお問い合わせください。</summary>
    <content type="text">mixGroupをRCMSプラットフォームを使って、構築、リリースしました。詳しくはこちら（コーポレートサイト）mixGrouphttp://mixgroup.jp/RCMSプラットフォームはRCMSを基盤にカスタマイズを加えたサービスを提供する為のプラットフォームになります。OEMでの提供も可能ですので、ご興味のある方はお問い合わせください。</content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.r-cms.jp,topics/1/14</id>
    <title>独立行政法人情報処理推進機構(IPA)の中小企業経営革新ベンチャー支援事業にRCMSが採択されました。</title>
    <link href="http://www.r-cms.jp/topics_detail/id=14"/>
    <author>
      <name>CMSならRCMS</name>
    </author>
    <updated>2008-06-08T00:00:00+09:00</updated>
    <published>2008-06-08T00:00:00+09:00</published>
    <modified>2008-06-12T04:07:19+09:00</modified>
    <summary>独立行政法人情報処理推進機構(IPA)の中小企業経営革新ベンチャー支援事業にRCMSが採択されました。</summary>
    <content type="text">独立行政法人情報処理推進機構(IPA)の中小企業経営革新ベンチャー支援事業にRCMSが採択されました。</content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.r-cms.jp,topics/1/13</id>
    <title>パッケージ機能をリリースしました。</title>
    <link href="http://www.r-cms.jp/topics_detail/id=13"/>
    <author>
      <name>CMSならRCMS</name>
    </author>
    <updated>2008-03-12T00:00:00+09:00</updated>
    <published>2008-03-12T00:00:00+09:00</published>
    <modified>2008-03-12T18:14:28+09:00</modified>
    <summary>既にあるサイトをコピーするという手法により、運用開始までのリードタイムを大幅に短縮するパッケージ機能を追加いたしました。パッケージ機能で使われているサイトは、専用にページの構成、デザイン、サンプルデータの入力がされているサイトを利用しているので、ユーザー登録してすぐにある程度できあがったサイトが手に入ります。今後は、OEM提供によりパッケージの種類の充実などを図っていきます。</summary>
    <content type="text">既にあるサイトをコピーするという手法により、運用開始までのリードタイムを大幅に短縮するパッケージ機能を追加いたしました。パッケージ機能で使われているサイトは、専用にページの構成、デザイン、サンプルデータの入力がされているサイトを利用しているので、ユーザー登録してすぐにある程度できあがったサイトが手に入ります。今後は、OEM提供によりパッケージの種類の充実などを図っていきます。</content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.r-cms.jp,topics/1/12</id>
    <title>RCMS利用サイト一覧を公開しました！</title>
    <link href="http://www.r-cms.jp/topics_detail/id=12"/>
    <author>
      <name>CMSならRCMS</name>
    </author>
    <updated>2008-02-10T00:00:00+09:00</updated>
    <published>2008-02-10T00:00:00+09:00</published>
    <modified>2008-02-11T18:20:19+09:00</modified>
    <summary>RCMS利用サイト一覧を公開しました。現在、申し込み数は急激に伸びているのですが、構築が終わって、運用に入っているサイト116サイト（2/10現在）になります。今後はこの構築フェーズの簡易化を重点的に開発を行っていく予定です。</summary>
    <content type="text">RCMS利用サイト一覧を公開しました。現在、申し込み数は急激に伸びているのですが、構築が終わって、運用に入っているサイト116サイト（2/10現在）になります。今後はこの構築フェーズの簡易化を重点的に開発を行っていく予定です。</content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.r-cms.jp,topics/1/11</id>
    <title>携帯表示に対応いたしました。</title>
    <link href="http://www.r-cms.jp/topics_detail/id=11"/>
    <author>
      <name>CMSならRCMS</name>
    </author>
    <updated>2008-01-30T00:00:00+09:00</updated>
    <published>2008-01-30T00:00:00+09:00</published>
    <modified>2008-01-29T18:47:09+09:00</modified>
    <summary>携帯表示に正式対応いたしました。&#13;
※XHTMLが閲覧できる端末しか対応していません。&#13;
　DoCoMo　FOMA(初期の2001,2002,2101以外)&#13;
　au　WAP2.0ブラウザ搭載端末&#13;
　SoftBank　W型、3GC型&#13;
※ページの写真の数などによっては表示しきれないページがある可能性があります。&#13;
&#13;
PC向けに入力されたページを3キャリア対応ページ（XHTML MP）に自動変換画像のモバイル対応自動リサイズモバイル対応デザインの設定3キャリアの絵文字対応アクセス解析のモバイル対応モバイルSEO対策QRコードの自動作成による携帯サイトへの誘導機能&#13;
&#13;
その他、同時期以下の機能も追加されています。・記事モジュールでMS-Word/MS-Excel/PowerPointの記事をアップするとPDFに自動変換して表示・ソーシャルブックマーク表示モジュール今後は、携帯からの情報更新などの対応も進めていく予定です。</summary>
    <content type="text">携帯表示に正式対応いたしました。&#13;
※XHTMLが閲覧できる端末しか対応していません。&#13;
　DoCoMo　FOMA(初期の2001,2002,2101以外)&#13;
　au　WAP2.0ブラウザ搭載端末&#13;
　SoftBank　W型、3GC型&#13;
※ページの写真の数などによっては表示しきれないページがある可能性があります。&#13;
&#13;
PC向けに入力されたページを3キャリア対応ページ（XHTML MP）に自動変換画像のモバイル対応自動リサイズモバイル対応デザインの設定3キャリアの絵文字対応アクセス解析のモバイル対応モバイルSEO対策QRコードの自動作成による携帯サイトへの誘導機能&#13;
&#13;
その他、同時期以下の機能も追加されています。・記事モジュールでMS-Word/MS-Excel/PowerPointの記事をアップするとPDFに自動変換して表示・ソーシャルブックマーク表示モジュール今後は、携帯からの情報更新などの対応も進めていく予定です。</content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.r-cms.jp,topics/1/10</id>
    <title>RCMS利用サイトの総PVが月間1000万PVを突破しました。</title>
    <link href="http://www.r-cms.jp/topics_detail/id=10"/>
    <author>
      <name>CMSならRCMS</name>
    </author>
    <updated>2007-11-27T00:00:00+09:00</updated>
    <published>2007-11-27T00:00:00+09:00</published>
    <modified>2007-12-20T15:14:11+09:00</modified>
    <summary>SaaSで提供しているRCMSをご利用いただいているサイト全体のPV数が1000万PVを突破しました。サイト数も400サイト以上になっています。今後ともRCMSをよろしくお願いいたします。</summary>
    <content type="text">SaaSで提供しているRCMSをご利用いただいているサイト全体のPV数が1000万PVを突破しました。サイト数も400サイト以上になっています。今後ともRCMSをよろしくお願いいたします。</content>
  </entry>
</feed>
