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  <title>CMSならRCMSの更新情報</title>
  <updated>2010-08-31T01:33:50+09:00</updated>
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    <name>CMSならRCMS</name>
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    <id>http://www.r-cms.jp,topics/2/110</id>
    <title>スマートフォン向けに自動的にレイアウトするようにしました。</title>
    <link href="http://www.r-cms.jp/rcms-develop/list/article/id=110"/>
    <author>
      <name>CMSならRCMS</name>
    </author>
    <updated>2010-08-31T00:00:00+09:00</updated>
    <published>2010-08-31T00:00:00+09:00</published>
    <modified>2010-08-31T01:33:49+09:00</modified>
    <summary type="html"><![CDATA[いろいろと試行錯誤もしていますが、だいぶ見やすくなってきたと思います。<br />
RCMSで実装されている全てのサイトで適用されます。<br />
<br />
<img alt="" src="http://www.r-cms.jp/files/user/rcms_develop/2010-08-31_0102.png" style="width: 389px; height: 506px; " />]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[いろいろと試行錯誤もしていますが、だいぶ見やすくなってきたと思います。<br />
RCMSで実装されている全てのサイトで適用されます。<br />
<br />
<img alt="" src="http://www.r-cms.jp/files/user/rcms_develop/2010-08-31_0102.png" style="width: 389px; height: 506px; " />]]></content>
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    <id>http://www.r-cms.jp,topics/2/109</id>
    <title>ツイートボタンを追加しました。</title>
    <link href="http://www.r-cms.jp/rcms-develop/list/article/id=109"/>
    <author>
      <name>CMSならRCMS</name>
    </author>
    <updated>2010-08-13T00:00:00+09:00</updated>
    <published>2010-08-13T00:00:00+09:00</published>
    <modified>2010-08-31T01:32:41+09:00</modified>
    <summary type="html"><![CDATA[Twitterから純製のツイートボタンが出たようなので、実装しました。<br />
Twitterアカウントを登録していれば、それがTweet内に表示されます。言語も一応、判定するようにしました。<br />
ツイート数はどのくらいの期間保持してくれるのかな？ずっとかな？<br />
<br />
<img alt="" src="http://www.r-cms.jp/files/user/rcms_develop/2010-08-13_0219.png" style="width: 550px; height: 330px; " />]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[Twitterから純製のツイートボタンが出たようなので、実装しました。<br />
Twitterアカウントを登録していれば、それがTweet内に表示されます。言語も一応、判定するようにしました。<br />
ツイート数はどのくらいの期間保持してくれるのかな？ずっとかな？<br />
<br />
<img alt="" src="http://www.r-cms.jp/files/user/rcms_develop/2010-08-13_0219.png" style="width: 550px; height: 330px; " />]]></content>
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    <id>http://www.r-cms.jp,topics/2/108</id>
    <title>スマートフォンの場合にPC/モバイル版切り替えリンク設置しました。</title>
    <link href="http://www.r-cms.jp/rcms-develop/list/article/id=108"/>
    <author>
      <name>CMSならRCMS</name>
    </author>
    <updated>2010-08-12T00:00:00+09:00</updated>
    <published>2010-08-12T00:00:00+09:00</published>
    <modified>2010-08-12T17:40:35+09:00</modified>
    <summary type="html"><![CDATA[スマートフォンでのWEB閲覧はモバイル版を大きくして見るのがいいのかなと思っていましたが、いろいろなニーズがあるようなので、閲覧者が自分でPC版かモバイル版かを選択できるようにしました。<br />
CSSを使えば、このリンクを消しておくこともできます。サイト管理でデフォルトでどちらにするかの設定をしておくこともできますので、お好きなように設定していただければと思います。<br />
<br />
<img alt="" src="http://www.r-cms.jp/files/user/rcms_develop/2010-08-12_1737.png" style="width: 327px; height: 421px; " />]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[スマートフォンでのWEB閲覧はモバイル版を大きくして見るのがいいのかなと思っていましたが、いろいろなニーズがあるようなので、閲覧者が自分でPC版かモバイル版かを選択できるようにしました。<br />
CSSを使えば、このリンクを消しておくこともできます。サイト管理でデフォルトでどちらにするかの設定をしておくこともできますので、お好きなように設定していただければと思います。<br />
<br />
<img alt="" src="http://www.r-cms.jp/files/user/rcms_develop/2010-08-12_1737.png" style="width: 327px; height: 421px; " />]]></content>
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    <id>http://www.r-cms.jp,topics/2/107</id>
    <title>embed.lyよさそうだったので、実装してみた。</title>
    <link href="http://www.r-cms.jp/rcms-develop/list/article/id=107"/>
    <author>
      <name>CMSならRCMS</name>
    </author>
    <updated>2010-08-06T00:00:00+09:00</updated>
    <published>2010-08-06T00:00:00+09:00</published>
    <modified>2010-08-06T16:52:32+09:00</modified>
    <summary type="html"><![CDATA[YoTubeやFlickrなどにリンクするだけで、そこのコンテンツを引っ張ってこれます。便利！　<a href="http://embed.ly/" target="_blank">http://embed.ly/<br />
<br />
<img alt="" src="http://www.r-cms.jp/files/user/rcms_develop/2010-08-06_1649.png" style="width: 550px; height: 262px; " /></a><br />]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[YoTubeやFlickrなどにリンクするだけで、そこのコンテンツを引っ張ってこれます。便利！　<a href="http://embed.ly/" target="_blank">http://embed.ly/<br />
<br />
<img alt="" src="http://www.r-cms.jp/files/user/rcms_develop/2010-08-06_1649.png" style="width: 550px; height: 262px; " /></a><br />]]></content>
  </entry>
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    <id>http://www.r-cms.jp,topics/2/106</id>
    <title>GoogleAnalyticsで外部サイトへのリンクをカウントできるようにしました。</title>
    <link href="http://www.r-cms.jp/rcms-develop/list/article/id=106"/>
    <author>
      <name>CMSならRCMS</name>
    </author>
    <updated>2010-07-13T00:00:00+09:00</updated>
    <published>2010-07-13T00:00:00+09:00</published>
    <modified>2010-07-13T21:32:27+09:00</modified>
    <summary type="html"><![CDATA[<img alt="" src="http://www.r-cms.jp/files/user/rcms_develop/2010-07-13_2128.png" style="width: 550px; height: 256px; " /><br />
<br />
<a href="http://code.google.com/p/gaddons/">gaAddons.js</a>を非同期タグでも使えるように改造しました。<br />
まだ、検証中ですので、不具合があるかもしれません。<br />
<br />
<a href="http://www.r-cms.jp/js/gaaddons/gaaddons.js">http://www.r-cms.jp/js/gaaddons/gaaddons.js</a>]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<img alt="" src="http://www.r-cms.jp/files/user/rcms_develop/2010-07-13_2128.png" style="width: 550px; height: 256px; " /><br />
<br />
<a href="http://code.google.com/p/gaddons/">gaAddons.js</a>を非同期タグでも使えるように改造しました。<br />
まだ、検証中ですので、不具合があるかもしれません。<br />
<br />
<a href="http://www.r-cms.jp/js/gaaddons/gaaddons.js">http://www.r-cms.jp/js/gaaddons/gaaddons.js</a>]]></content>
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  <entry>
    <id>http://www.r-cms.jp,topics/3/96</id>
    <title>看護師☆求人ひろば</title>
    <link href="http://www.r-cms.jp/news_detail/id=96"/>
    <author>
      <name>CMSならRCMS</name>
    </author>
    <updated>2010-06-09T00:00:00+09:00</updated>
    <published>2010-06-09T00:00:00+09:00</published>
    <modified>2010-06-09T18:24:56+09:00</modified>
    <summary>&#13;
	看護師☆求人ひろばは株式会社インターナショナル・リクルートメント・ジャパン様が運営している看護師向けの求人サイトです。まず、3キャリア対応のモバイル版で立ち上げを行い、軌道に乗ってきたところで、PC版の立ち上げを行いました。PC版の立ち上げはデータ自体は既にあるので、デザインを用意する作業のみで可能でした。&#13;
&#13;
	公式サイトにも認定されてるモバイルサイト&#13;
&#13;
	  &#13;
&#13;
	求人情報やユーザー向けコンテンツを管理画面からだけでなく、表のページからも更新できるインターフェースを提供。１から作るシステムの場合は、管理画面のインターフェースが疎かになりがちですが、SaaS提供のシステムを提供することで、高水準のインターフェースをそのまま利用することが可能になっています。&#13;
&#13;
	低コストでスタートできるSaaS利用&#13;
&#13;
	新しいサイトを立ち上げたいと考えた場合に、最初からコストをかけてサイトを立ち上げることは、リスクを伴います。しかし、今回、看護師☆求人ひろばの立ち上げでは、モバイルサイトに限定し、求人情報を提供するという点にのみ機能を絞り込むことで、迅速な立ち上げと、コストを抑えることを実現しています。&#13;
	その後、サイトを運営していく中でコンテンツを追加していくなど、SEOを行っていきました。その後、モバイルサイトが軌道に乗ったところで、2009年1月にPC版の立ち上げを行いました。&#13;
&#13;
	数多くの求人サイト構築を手がけてきたノウハウを提供&#13;
&#13;
	RCMSというコンテンツ・マネージメント・システムを利用した求人サイトの構築だけでなく、スクラッチで一から求人サイトの構築も可能です。国内最大級の人材紹介会社マッチングサイトや大手人材派遣会社集合サイト、大手転職サイトの構築や事業戦略の立案なども行ってきた実績があり、人材業界の専門知識やサイト構築ノウハウは業界トップクラスです。&#13;
	お気軽にお問合せください。&#13;
	お問い合わせ先：株式会社ディバータ</summary>
    <content type="text">&#13;
	看護師☆求人ひろばは株式会社インターナショナル・リクルートメント・ジャパン様が運営している看護師向けの求人サイトです。まず、3キャリア対応のモバイル版で立ち上げを行い、軌道に乗ってきたところで、PC版の立ち上げを行いました。PC版の立ち上げはデータ自体は既にあるので、デザインを用意する作業のみで可能でした。&#13;
&#13;
	公式サイトにも認定されてるモバイルサイト&#13;
&#13;
	  &#13;
&#13;
	求人情報やユーザー向けコンテンツを管理画面からだけでなく、表のページからも更新できるインターフェースを提供。１から作るシステムの場合は、管理画面のインターフェースが疎かになりがちですが、SaaS提供のシステムを提供することで、高水準のインターフェースをそのまま利用することが可能になっています。&#13;
&#13;
	低コストでスタートできるSaaS利用&#13;
&#13;
	新しいサイトを立ち上げたいと考えた場合に、最初からコストをかけてサイトを立ち上げることは、リスクを伴います。しかし、今回、看護師☆求人ひろばの立ち上げでは、モバイルサイトに限定し、求人情報を提供するという点にのみ機能を絞り込むことで、迅速な立ち上げと、コストを抑えることを実現しています。&#13;
	その後、サイトを運営していく中でコンテンツを追加していくなど、SEOを行っていきました。その後、モバイルサイトが軌道に乗ったところで、2009年1月にPC版の立ち上げを行いました。&#13;
&#13;
	数多くの求人サイト構築を手がけてきたノウハウを提供&#13;
&#13;
	RCMSというコンテンツ・マネージメント・システムを利用した求人サイトの構築だけでなく、スクラッチで一から求人サイトの構築も可能です。国内最大級の人材紹介会社マッチングサイトや大手人材派遣会社集合サイト、大手転職サイトの構築や事業戦略の立案なども行ってきた実績があり、人材業界の専門知識やサイト構築ノウハウは業界トップクラスです。&#13;
	お気軽にお問合せください。&#13;
	お問い合わせ先：株式会社ディバータ</content>
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    <id>http://www.r-cms.jp,topics/3/103</id>
    <title>mixGroup</title>
    <link href="http://www.r-cms.jp/news_detail/id=103"/>
    <author>
      <name>CMSならRCMS</name>
    </author>
    <updated>2010-06-09T00:00:00+09:00</updated>
    <published>2010-06-09T00:00:00+09:00</published>
    <modified>2010-06-09T17:51:35+09:00</modified>
    <summary>&#13;
	RCMSプラットフォームを活用&#13;
&#13;
	&#13;
&#13;
	RCMSプラットフォームはRCMSで作られるサイトを自体を管理する為の仕組みです。</summary>
    <content type="text">&#13;
	RCMSプラットフォームを活用&#13;
&#13;
	&#13;
&#13;
	RCMSプラットフォームはRCMSで作られるサイトを自体を管理する為の仕組みです。</content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.r-cms.jp,topics/3/102</id>
    <title>ぐるぺ</title>
    <link href="http://www.r-cms.jp/news_detail/id=102"/>
    <author>
      <name>CMSならRCMS</name>
    </author>
    <updated>2010-06-09T00:00:00+09:00</updated>
    <published>2010-06-09T00:00:00+09:00</published>
    <modified>2010-06-09T17:48:57+09:00</modified>
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	RCMSプラットフォームを活用&#13;
&#13;
	&#13;
&#13;
	RCMSプラットフォームはRCMSで作られるサイト自体を管理する為の仕組みです。</summary>
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	RCMSプラットフォームを活用&#13;
&#13;
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&#13;
	RCMSプラットフォームはRCMSで作られるサイト自体を管理する為の仕組みです。</content>
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    <id>http://www.r-cms.jp,topics/2/78</id>
    <title>FacebookのLikeボタンを追加できるようにしてみた。</title>
    <link href="http://www.r-cms.jp/rcms-develop/list/article/id=78"/>
    <author>
      <name>CMSならRCMS</name>
    </author>
    <updated>2010-05-02T00:00:00+09:00</updated>
    <published>2010-05-02T00:00:00+09:00</published>
    <modified>2010-05-02T00:40:10+09:00</modified>
    <summary type="html"><![CDATA[最近、Facebookからのユーザー誘導が熱い（海外で）ようなので、FacebookのLikeボタンを追加できるようにしました。<br />
iframeで書くタイプなので、デザインとかで多少制限はありそうだけど。<br />
<br />
<img alt="" src="http://www.r-cms.jp/files/user/rcms_develop/2010-05-02_0028.png" style="width: 550px; height: 415px; " /><br />
<br />
CNNでもFacebookのActivityとかが使われている。<br />
はてなブックマーク &lt;=&gt; Digg<br />
とすると、<br />
mixi &lt;=&gt; Facebook ?<br />
それとも、Facebookがそのまま来るのだろうか？Twitterのように。<br />
<br />
たぶん、Facebookなんだろう。言語間の自動翻訳が本格的にできるようになってくれば、日本の人口の半分を<br />
目指しているレベルでは厳しいと思われる。<br />
<br />
<img alt="" src="http://www.r-cms.jp/files/user/rcms_develop/2010-05-01_2333.png" style="width: 550px; height: 367px; " /><br />]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[最近、Facebookからのユーザー誘導が熱い（海外で）ようなので、FacebookのLikeボタンを追加できるようにしました。<br />
iframeで書くタイプなので、デザインとかで多少制限はありそうだけど。<br />
<br />
<img alt="" src="http://www.r-cms.jp/files/user/rcms_develop/2010-05-02_0028.png" style="width: 550px; height: 415px; " /><br />
<br />
CNNでもFacebookのActivityとかが使われている。<br />
はてなブックマーク &lt;=&gt; Digg<br />
とすると、<br />
mixi &lt;=&gt; Facebook ?<br />
それとも、Facebookがそのまま来るのだろうか？Twitterのように。<br />
<br />
たぶん、Facebookなんだろう。言語間の自動翻訳が本格的にできるようになってくれば、日本の人口の半分を<br />
目指しているレベルでは厳しいと思われる。<br />
<br />
<img alt="" src="http://www.r-cms.jp/files/user/rcms_develop/2010-05-01_2333.png" style="width: 550px; height: 367px; " /><br />]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.r-cms.jp,topics/2/77</id>
    <title>Skipfishをインストールして使ってみた。</title>
    <link href="http://www.r-cms.jp/rcms-develop/list/article/id=77"/>
    <author>
      <name>CMSならRCMS</name>
    </author>
    <updated>2010-03-23T00:00:00+09:00</updated>
    <published>2010-03-23T00:00:00+09:00</published>
    <modified>2010-03-23T22:19:06+09:00</modified>
    <summary type="html"><![CDATA[意外とアラートのようなものが挙がっているけど、404エラーページにDocument  Typeがないとかそんなのばかり。<br />
SQLインジェクションのチェックとかもしているのかな？<br />
<br />
<img alt="" src="http://www.r-cms.jp/files/user/rcms_develop/2010-03-23_2214.png" style="width: 550px; height: 560px; " /><br />
<br />
セキュリティは大丈夫だと思うし、やろうと思えば誰でもチェックできる内容なので、サンプルで載せてます。]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[意外とアラートのようなものが挙がっているけど、404エラーページにDocument  Typeがないとかそんなのばかり。<br />
SQLインジェクションのチェックとかもしているのかな？<br />
<br />
<img alt="" src="http://www.r-cms.jp/files/user/rcms_develop/2010-03-23_2214.png" style="width: 550px; height: 560px; " /><br />
<br />
セキュリティは大丈夫だと思うし、やろうと思えば誰でもチェックできる内容なので、サンプルで載せてます。]]></content>
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  <entry>
    <id>http://www.r-cms.jp,topics/2/76</id>
    <title>多言語対応で自動翻訳ボタンの追加など</title>
    <link href="http://www.r-cms.jp/rcms-develop/list/article/id=76"/>
    <author>
      <name>CMSならRCMS</name>
    </author>
    <updated>2010-03-22T00:00:00+09:00</updated>
    <published>2010-03-22T00:00:00+09:00</published>
    <modified>2010-03-22T20:18:03+09:00</modified>
    <summary type="html"><![CDATA[<div>翻訳しやすいように、いろいろと工夫を行っております。
</div>
<div>自動翻訳は、多言語サイトをしっかりと作られる方には無用のものですが、参考にできるものがあっても
</div>
<div>いいかなと考えてつけてみました。
</div>
<div><br />
</div><img border="0" alt="" width="550" height="231" style="width: 550px; height: 231px; " src="http://www.r-cms.jp/files/user/rcms_develop/2010-03-22_2011.png" />]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<div>翻訳しやすいように、いろいろと工夫を行っております。
</div>
<div>自動翻訳は、多言語サイトをしっかりと作られる方には無用のものですが、参考にできるものがあっても
</div>
<div>いいかなと考えてつけてみました。
</div>
<div><br />
</div><img border="0" alt="" width="550" height="231" style="width: 550px; height: 231px; " src="http://www.r-cms.jp/files/user/rcms_develop/2010-03-22_2011.png" />]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.r-cms.jp,topics/1/75</id>
    <title>3月2日　第3回 戦略的Webマーケティングセミナーでセッションを行います。</title>
    <link href="http://www.r-cms.jp/topics_detail/id=75"/>
    <author>
      <name>CMSならRCMS</name>
    </author>
    <updated>2010-02-10T00:00:00+09:00</updated>
    <published>2010-02-10T00:00:00+09:00</published>
    <modified>2010-02-10T09:01:53+09:00</modified>
    <summary> &#13;
   &#13;
     &#13;
      名称 &#13;
      第3回 戦略的Webマーケティングセミナー &#13;
     &#13;
     &#13;
      日程 &#13;
      3月2日（火） &#13;
     &#13;
     &#13;
      時間 &#13;
      13：00～18：00（変更の可能性あり） &#13;
     &#13;
     &#13;
      場所 &#13;
      UDXギャラリー（アクセス：秋葉原駅徒歩2分）  &#13;
     &#13;
     &#13;
      定員 &#13;
      200名※応募多数の場合はお断りさせていただくことがございます。あらかじめご了承ください。 &#13;
     &#13;
     &#13;
      URL &#13;
      http://gihyo.jp/event/2010/webmk03 &#13;
     &#13;
     &#13;
      主催 &#13;
      株式会社技術評論社 &#13;
     &#13;
     &#13;
      お問い合わせ &#13;
      戦略的Webマーケティングセミナー事務局〒162-0846東京都新宿区市谷左内町21-13Tel 03-3513-6165Fax 03-3513-6161mail  &#13;
     &#13;
   &#13;
</summary>
    <content type="text"> &#13;
   &#13;
     &#13;
      名称 &#13;
      第3回 戦略的Webマーケティングセミナー &#13;
     &#13;
     &#13;
      日程 &#13;
      3月2日（火） &#13;
     &#13;
     &#13;
      時間 &#13;
      13：00～18：00（変更の可能性あり） &#13;
     &#13;
     &#13;
      場所 &#13;
      UDXギャラリー（アクセス：秋葉原駅徒歩2分）  &#13;
     &#13;
     &#13;
      定員 &#13;
      200名※応募多数の場合はお断りさせていただくことがございます。あらかじめご了承ください。 &#13;
     &#13;
     &#13;
      URL &#13;
      http://gihyo.jp/event/2010/webmk03 &#13;
     &#13;
     &#13;
      主催 &#13;
      株式会社技術評論社 &#13;
     &#13;
     &#13;
      お問い合わせ &#13;
      戦略的Webマーケティングセミナー事務局〒162-0846東京都新宿区市谷左内町21-13Tel 03-3513-6165Fax 03-3513-6161mail  &#13;
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</content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.r-cms.jp,topics/2/74</id>
    <title>せっかくなので、Google Buzzに対応してみました。</title>
    <link href="http://www.r-cms.jp/rcms-develop/list/article/id=74"/>
    <author>
      <name>CMSならRCMS</name>
    </author>
    <updated>2010-02-10T00:00:00+09:00</updated>
    <published>2010-02-10T00:00:00+09:00</published>
    <modified>2010-02-10T06:55:27+09:00</modified>
    <summary type="html"><![CDATA[<div>サイト基本設定にあるサイト管理で以下の設定をすると、Google Buzzにそのサイトの更新情報が出るようになるはずです。
</div> 
<div>自分のGoogle Buzzの内容をサイトで表示したい場合は以下のフィードをコンテンツ更新にあるRSSリーダーにセットすればOKです。
</div> 
<div><a href="http://buzz.googleapis.com/feeds/kenta.katoh/public/posted">http://buzz.googleapis.com/feeds/[アカント]/public/posted</a> 
</div> 
<div><br /> 
</div> 
<div>細かい設定やチューニングはもう少しGoogle Buzzを研究してから行います。
</div> 
<div><br /> 
</div><img border="0" alt="" width="550" height="286" style="width: 550px; height: 286px; " src="http://www.r-cms.jp/files/user/2010-02-10_0459.png" /> 
<div><br /> 
</div> 
<div>以下のようにタイムラインのようなところにサイトの更新情報が表示されます。
</div> 
<div><img border="0" alt="" style="width: 550px; " src="http://www.r-cms.jp/files/user/rcms_develop/2010-02-10_0652.png" /><br /> 
</div>]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<div>サイト基本設定にあるサイト管理で以下の設定をすると、Google Buzzにそのサイトの更新情報が出るようになるはずです。
</div> 
<div>自分のGoogle Buzzの内容をサイトで表示したい場合は以下のフィードをコンテンツ更新にあるRSSリーダーにセットすればOKです。
</div> 
<div><a href="http://buzz.googleapis.com/feeds/kenta.katoh/public/posted">http://buzz.googleapis.com/feeds/[アカント]/public/posted</a> 
</div> 
<div><br /> 
</div> 
<div>細かい設定やチューニングはもう少しGoogle Buzzを研究してから行います。
</div> 
<div><br /> 
</div><img border="0" alt="" width="550" height="286" style="width: 550px; height: 286px; " src="http://www.r-cms.jp/files/user/2010-02-10_0459.png" /> 
<div><br /> 
</div> 
<div>以下のようにタイムラインのようなところにサイトの更新情報が表示されます。
</div> 
<div><img border="0" alt="" style="width: 550px; " src="http://www.r-cms.jp/files/user/rcms_develop/2010-02-10_0652.png" /><br /> 
</div>]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.r-cms.jp,topics/2/73</id>
    <title>管理画面TOPのダッシュボード化</title>
    <link href="http://www.r-cms.jp/rcms-develop/list/article/id=73"/>
    <author>
      <name>CMSならRCMS</name>
    </author>
    <updated>2010-01-14T00:00:00+09:00</updated>
    <published>2010-01-14T00:00:00+09:00</published>
    <modified>2010-01-14T14:20:37+09:00</modified>
    <summary type="html"><![CDATA[RCMSが大規模なものから、小規模なサイトまで様々な種類のサイト構築に利用されている中で、管理画面のTOPもニーズが多様化しております。<br />
それらに対応する為に、管理画面TOPをiGoogleのようにユーザー、サイト毎に再配置できるようにすると共に、ガジェットを開発して設置できる仕組みも用意しております。<br />
<br />
<img alt="" src="http://www.r-cms.jp/files/user/rcms_develop/20100114_01.jpg" style="width: 550px; height: 342px; " />]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[RCMSが大規模なものから、小規模なサイトまで様々な種類のサイト構築に利用されている中で、管理画面のTOPもニーズが多様化しております。<br />
それらに対応する為に、管理画面TOPをiGoogleのようにユーザー、サイト毎に再配置できるようにすると共に、ガジェットを開発して設置できる仕組みも用意しております。<br />
<br />
<img alt="" src="http://www.r-cms.jp/files/user/rcms_develop/20100114_01.jpg" style="width: 550px; height: 342px; " />]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.r-cms.jp,topics/2/72</id>
    <title>関東農政局にRCMSが取り上げられていました。</title>
    <link href="http://www.r-cms.jp/rcms-develop/list/article/id=72"/>
    <author>
      <name>CMSならRCMS</name>
    </author>
    <updated>2010-01-04T00:00:00+09:00</updated>
    <published>2010-01-04T00:00:00+09:00</published>
    <modified>2010-01-04T18:04:39+09:00</modified>
    <summary type="html"><![CDATA[<span style="color: rgb(0, 0, 0);  font-size: 13px; border-collapse: collapse; line-height: 17px; -webkit-border-horizontal-spacing: 1px; -webkit-border-vertical-spacing: 1px; ">静岡市保健所食品衛生課様で立ち上げていただいている、「たべしずねっと」のことを取り上げていただいておりました。<br />
</span>（掲載時期は2009年9月？）<br />
立ち上げから構築、更新まで全て職員さんの手で行われているので、経費がRCMSの月額費用のみになっています。<br />
<br />
<span style="color: rgb(0, 0, 0);  font-size: 13px; border-collapse: collapse; line-height: 17px; -webkit-border-horizontal-spacing: 1px; -webkit-border-vertical-spacing: 1px; ">たべしずねっと<br />
</span><a href="http://www.tabeshizu.net/" target="_blank">http://www.tabeshizu.net/<br />
</a><br />
関東農政局の掲載記事<br />
<a href="http://www.maff.go.jp/kanto/to_jyo/jyouhou/senshin/it/2009/sizuoka_tabesizunet.html" target="_blank">http://www.maff.go.jp/kanto/to_jyo/jyouhou/senshin/it/2009/sizuoka_tabesizunet.html</a>]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<span style="color: rgb(0, 0, 0);  font-size: 13px; border-collapse: collapse; line-height: 17px; -webkit-border-horizontal-spacing: 1px; -webkit-border-vertical-spacing: 1px; ">静岡市保健所食品衛生課様で立ち上げていただいている、「たべしずねっと」のことを取り上げていただいておりました。<br />
</span>（掲載時期は2009年9月？）<br />
立ち上げから構築、更新まで全て職員さんの手で行われているので、経費がRCMSの月額費用のみになっています。<br />
<br />
<span style="color: rgb(0, 0, 0);  font-size: 13px; border-collapse: collapse; line-height: 17px; -webkit-border-horizontal-spacing: 1px; -webkit-border-vertical-spacing: 1px; ">たべしずねっと<br />
</span><a href="http://www.tabeshizu.net/" target="_blank">http://www.tabeshizu.net/<br />
</a><br />
関東農政局の掲載記事<br />
<a href="http://www.maff.go.jp/kanto/to_jyo/jyouhou/senshin/it/2009/sizuoka_tabesizunet.html" target="_blank">http://www.maff.go.jp/kanto/to_jyo/jyouhou/senshin/it/2009/sizuoka_tabesizunet.html</a>]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.r-cms.jp,topics/2/71</id>
    <title>ファイルサーバでファイルの同時アップロードを実装しました。</title>
    <link href="http://www.r-cms.jp/rcms-develop/list/article/id=71"/>
    <author>
      <name>CMSならRCMS</name>
    </author>
    <updated>2010-01-03T00:00:00+09:00</updated>
    <published>2010-01-03T00:00:00+09:00</published>
    <modified>2010-01-03T13:15:33+09:00</modified>
    <summary type="html"><![CDATA[やはり、ファイルのアップは複数同時に選択できないと不便かなと思います。<br />
<br />
<img alt="" src="http://www.r-cms.jp/files/user/rcms_develop/2010-01-03_1308.png" style="width: 550px; height: 368px; " /><br />]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[やはり、ファイルのアップは複数同時に選択できないと不便かなと思います。<br />
<br />
<img alt="" src="http://www.r-cms.jp/files/user/rcms_develop/2010-01-03_1308.png" style="width: 550px; height: 368px; " /><br />]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.r-cms.jp,topics/2/70</id>
    <title>RCMSの課題を洗い出して、UIの改良に取り組んでいます。</title>
    <link href="http://www.r-cms.jp/rcms-develop/list/article/id=70"/>
    <author>
      <name>CMSならRCMS</name>
    </author>
    <updated>2009-12-28T00:00:00+09:00</updated>
    <published>2009-12-28T00:00:00+09:00</published>
    <modified>2009-12-28T05:13:29+09:00</modified>
    <summary type="html"><![CDATA[前回の記事から少し日数が経ってしまいましが、現在は年末年始も使って、以下の機能を実装しています。
<div> 
  <div> 
    <ul> 
      <li><b>ページ構成からの更新フロー</b><br />管理画面のデータ構造からの更新フローと、各画面からの直接の更新フローはあるのですが、サイトのツリー構造からの更新フローはありませんでした。サイトの構成を考える際はやはりグローバルメニューやサイトマップなどを使いないながら検討することも多く、サイト構造を俯瞰できる画面から更新をするという流れも必要かなと考えています。<br /></li> 
      <li><b>ページを簡単に追加する機能</b><br />最初にIAを考えて、サイト構成を作った後の記事の追加などはスムーズなのですが、イレギュラーにページを追加したり、当初の要件にないページを追加したい場合などは、WEBの知識のないユーザーには少しハードルがありました。（ブロックの追加やモジュールなどの概念は説明されていないので）<br />あらかじめ、ページ追加用のテンプレートかウィザードのようなものを用意しておくことで、解決できないかなと考えています。</li> 
      <li><b>ヘッダ画像、メニュー画像の簡単変更機能</b><br />要望は多かったのですが、なかなか実装できずにいましたが、本腰を入れて実装します。<br /></li> 
    </ul> 
  </div> 
  <div>普段から使いやすいと言っていただくことも多いのですが、これらが実装されたら、もっと使いやすくなるのではないかなと、ちょっと期待しています。
  
  </div> 
  <div><br /> 
  </div> 
  <div><br /> 
  </div> 
</div>]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[前回の記事から少し日数が経ってしまいましが、現在は年末年始も使って、以下の機能を実装しています。
<div> 
  <div> 
    <ul> 
      <li><b>ページ構成からの更新フロー</b><br />管理画面のデータ構造からの更新フローと、各画面からの直接の更新フローはあるのですが、サイトのツリー構造からの更新フローはありませんでした。サイトの構成を考える際はやはりグローバルメニューやサイトマップなどを使いないながら検討することも多く、サイト構造を俯瞰できる画面から更新をするという流れも必要かなと考えています。<br /></li> 
      <li><b>ページを簡単に追加する機能</b><br />最初にIAを考えて、サイト構成を作った後の記事の追加などはスムーズなのですが、イレギュラーにページを追加したり、当初の要件にないページを追加したい場合などは、WEBの知識のないユーザーには少しハードルがありました。（ブロックの追加やモジュールなどの概念は説明されていないので）<br />あらかじめ、ページ追加用のテンプレートかウィザードのようなものを用意しておくことで、解決できないかなと考えています。</li> 
      <li><b>ヘッダ画像、メニュー画像の簡単変更機能</b><br />要望は多かったのですが、なかなか実装できずにいましたが、本腰を入れて実装します。<br /></li> 
    </ul> 
  </div> 
  <div>普段から使いやすいと言っていただくことも多いのですが、これらが実装されたら、もっと使いやすくなるのではないかなと、ちょっと期待しています。
  
  </div> 
  <div><br /> 
  </div> 
  <div><br /> 
  </div> 
</div>]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.r-cms.jp,topics/2/69</id>
    <title>掲示板の機能を少し追加しました。</title>
    <link href="http://www.r-cms.jp/rcms-develop/list/article/id=69"/>
    <author>
      <name>CMSならRCMS</name>
    </author>
    <updated>2009-12-14T00:00:00+09:00</updated>
    <published>2009-12-14T00:00:00+09:00</published>
    <modified>2009-12-14T06:39:28+09:00</modified>
    <summary type="html"><![CDATA[掲示板の機能を少し追加しました。<br />
<ul>
  <li>投稿された際に、同じスレッドでの投稿者にメールで通知する機能（選択できます。）</li>
  <li>URLが入力された際に自動的にリンクする機能（選択できます。）</li>
  <li>投稿内容が英数字のみの場合に拒否する機能（選択できます。）</li>
</ul><img height="549" border="0" width="550" alt="" style="width: 550px; height: 549px;" src="http://www.r-cms.jp/files/user/rcms_develop/20091214_01.png" /><br />]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[掲示板の機能を少し追加しました。<br />
<ul>
  <li>投稿された際に、同じスレッドでの投稿者にメールで通知する機能（選択できます。）</li>
  <li>URLが入力された際に自動的にリンクする機能（選択できます。）</li>
  <li>投稿内容が英数字のみの場合に拒否する機能（選択できます。）</li>
</ul><img height="549" border="0" width="550" alt="" style="width: 550px; height: 549px;" src="http://www.r-cms.jp/files/user/rcms_develop/20091214_01.png" /><br />]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.r-cms.jp,topics/2/68</id>
    <title>Google Public DNS</title>
    <link href="http://www.r-cms.jp/rcms-develop/list/article/id=68"/>
    <author>
      <name>CMSならRCMS</name>
    </author>
    <updated>2009-12-05T00:00:00+09:00</updated>
    <published>2009-12-05T00:00:00+09:00</published>
    <modified>2009-12-05T22:17:01+09:00</modified>
    <summary type="html"><![CDATA[Google Public DNSをメール配信サーバに設定したら、メール配信が少し早くなりそうな気がするけど、そのような使い方はOKなのだろうか？<br /><br /><br />]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[Google Public DNSをメール配信サーバに設定したら、メール配信が少し早くなりそうな気がするけど、そのような使い方はOKなのだろうか？<br /><br /><br />]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.r-cms.jp,topics/2/67</id>
    <title>PHP5.3対応を始めました。</title>
    <link href="http://www.r-cms.jp/rcms-develop/list/article/id=67"/>
    <author>
      <name>CMSならRCMS</name>
    </author>
    <updated>2009-12-04T00:00:00+09:00</updated>
    <published>2009-12-04T00:00:00+09:00</published>
    <modified>2009-12-04T03:33:53+09:00</modified>
    <summary type="html"><![CDATA[とある環境のみPHP5.3にして、そこでもRCMSを動かして検証しながら改修を行っております。
<div>基本的にはPHP5.1～5.3で動くようになる予定です。
</div>
<div><br />
</div>
<div>PHP5.3はパフォーマンスがいいというお話に少し期待。
</div>]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[とある環境のみPHP5.3にして、そこでもRCMSを動かして検証しながら改修を行っております。
<div>基本的にはPHP5.1～5.3で動くようになる予定です。
</div>
<div><br />
</div>
<div>PHP5.3はパフォーマンスがいいというお話に少し期待。
</div>]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.r-cms.jp,topics/2/66</id>
    <title>SEOに有効？hタグにIDをふる機能</title>
    <link href="http://www.r-cms.jp/rcms-develop/list/article/id=66"/>
    <author>
      <name>CMSならRCMS</name>
    </author>
    <updated>2009-12-01T00:00:00+09:00</updated>
    <published>2009-12-01T00:00:00+09:00</published>
    <modified>2009-12-01T09:09:09+09:00</modified>
    <summary type="html"><![CDATA[以下の記事で「CMSベンダーさんたち、いかがでしょうか？」と言われてしまったので、実装してしまいました。<br />h2タグとh3タグに自動的にIDがふられます。あとは、目次をどう作るかですが、その辺はもう少し研究が必要ですね。。<br /><a target="_blank" href="http://web-tan.forum.impressrd.jp/e/2009/11/17/6861">http://web-tan.forum.impressrd.jp/e/2009/11/17/6861</a><br /><br />]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[以下の記事で「CMSベンダーさんたち、いかがでしょうか？」と言われてしまったので、実装してしまいました。<br />h2タグとh3タグに自動的にIDがふられます。あとは、目次をどう作るかですが、その辺はもう少し研究が必要ですね。。<br /><a target="_blank" href="http://web-tan.forum.impressrd.jp/e/2009/11/17/6861">http://web-tan.forum.impressrd.jp/e/2009/11/17/6861</a><br /><br />]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.r-cms.jp,topics/1/65</id>
    <title>「CSS Nite in Ginza, Vol.41」でRCMSのプレゼンを行いました。</title>
    <link href="http://www.r-cms.jp/topics_detail/id=65"/>
    <author>
      <name>CMSならRCMS</name>
    </author>
    <updated>2009-12-01T00:00:00+09:00</updated>
    <published>2009-12-01T00:00:00+09:00</published>
    <modified>2009-12-01T00:16:39+09:00</modified>
    <summary>今回は初めて動画も使っての説明を行いました。</summary>
    <content type="text">今回は初めて動画も使っての説明を行いました。</content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.r-cms.jp,topics/2/64</id>
    <title>ページリダイレクト機能を追加しました。</title>
    <link href="http://www.r-cms.jp/rcms-develop/list/article/id=64"/>
    <author>
      <name>CMSならRCMS</name>
    </author>
    <updated>2009-11-25T00:00:00+09:00</updated>
    <published>2009-11-25T00:00:00+09:00</published>
    <modified>2009-11-25T03:12:34+09:00</modified>
    <summary type="html"><![CDATA[機能としては、昔からありましたが、GUIがなかったので作成しました。<br />リニューアルの時などに昔のアドレスが一気に死んでしまうのを防ぐことができるので、SEO的にも効果的です。<br /><br /><img border="0" alt="" src="http://www.r-cms.jp/files/user/rcms_develop/20091125_01.jpg" /><br />]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[機能としては、昔からありましたが、GUIがなかったので作成しました。<br />リニューアルの時などに昔のアドレスが一気に死んでしまうのを防ぐことができるので、SEO的にも効果的です。<br /><br /><img border="0" alt="" src="http://www.r-cms.jp/files/user/rcms_develop/20091125_01.jpg" /><br />]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.r-cms.jp,topics/2/63</id>
    <title>Google Analyticsのモバイル版はユニークユーザーやSoftBankを認識していない？（追記あり）</title>
    <link href="http://www.r-cms.jp/rcms-develop/list/article/id=63"/>
    <author>
      <name>CMSならRCMS</name>
    </author>
    <updated>2009-11-05T00:00:00+09:00</updated>
    <published>2009-11-05T00:00:00+09:00</published>
    <modified>2009-11-24T23:33:07+09:00</modified>
    <summary type="html"><![CDATA[DoCoMoやauのセッションが１で、ページビューが100以上とかなので、ユーザーのカウントができてない感じがあります。<br />あと、SoftBankのUserAgentが見当たらないです。<br />こちらの設定ミスかもしれませんが、まだ、日本向けには対応していないのかもしないですね。<br /><br /><img border="0" alt="" src="http://www.r-cms.jp/files/user/rcms_develop/20091105_01.jpg" /><br /> 
<div><br /> 
</div> 
<div>【追記】
</div> 
<p>モバイル版の場合、UA-*****-*となっているところをMO-*****-*としないといけなかったらしいです。</p> 
<p>修正したら、取得できるようになりました。</p>]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[DoCoMoやauのセッションが１で、ページビューが100以上とかなので、ユーザーのカウントができてない感じがあります。<br />あと、SoftBankのUserAgentが見当たらないです。<br />こちらの設定ミスかもしれませんが、まだ、日本向けには対応していないのかもしないですね。<br /><br /><img border="0" alt="" src="http://www.r-cms.jp/files/user/rcms_develop/20091105_01.jpg" /><br /> 
<div><br /> 
</div> 
<div>【追記】
</div> 
<p>モバイル版の場合、UA-*****-*となっているところをMO-*****-*としないといけなかったらしいです。</p> 
<p>修正したら、取得できるようになりました。</p>]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.r-cms.jp,topics/2/62</id>
    <title>Google Analyticsのモバイル版に対応しました。</title>
    <link href="http://www.r-cms.jp/rcms-develop/list/article/id=62"/>
    <author>
      <name>CMSならRCMS</name>
    </author>
    <updated>2009-11-04T00:00:00+09:00</updated>
    <published>2009-11-04T00:00:00+09:00</published>
    <modified>2009-11-04T07:25:04+09:00</modified>
    <summary type="html"><![CDATA[待望のモバイル版がリリースされましたので、RCMSでもGoogle Analyticsのモバイル版を利用できるようにいたしました。<br />前回、リリースしたPC版の設定をしておくと自動的にモバイル側でもGoogle Analyticsのコード（1x1pxの画像が表示）を埋め込みます。<br /><br />]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[待望のモバイル版がリリースされましたので、RCMSでもGoogle Analyticsのモバイル版を利用できるようにいたしました。<br />前回、リリースしたPC版の設定をしておくと自動的にモバイル側でもGoogle Analyticsのコード（1x1pxの画像が表示）を埋め込みます。<br /><br />]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.r-cms.jp,topics/1/59</id>
    <title>「第2回 戦略的Webマーケティングセミナー」でセッションを行いました。</title>
    <link href="http://www.r-cms.jp/topics_detail/id=59"/>
    <author>
      <name>CMSならRCMS</name>
    </author>
    <updated>2009-10-23T00:00:00+09:00</updated>
    <published>2009-10-23T00:00:00+09:00</published>
    <modified>2009-10-23T22:32:17+09:00</modified>
    <summary>資料はこちらにアップしてあります。 http://www.r-cms.jp/fileserver_list/folder_id=2   </summary>
    <content type="text">資料はこちらにアップしてあります。 http://www.r-cms.jp/fileserver_list/folder_id=2   </content>
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  <entry>
    <id>http://www.r-cms.jp,topics/1/58</id>
    <title>RCMS実践勉強会を開催いたしました。</title>
    <link href="http://www.r-cms.jp/topics_detail/id=58"/>
    <author>
      <name>CMSならRCMS</name>
    </author>
    <updated>2009-10-17T00:00:00+09:00</updated>
    <published>2009-10-17T00:00:00+09:00</published>
    <modified>2009-10-17T16:44:17+09:00</modified>
    <summary>今回は初めて、実際にカスタマイズをする方法を中心にRCMSの解説を行いました。会場をお貸しいただいた株式会社シナップ様ありがとうございました。</summary>
    <content type="text">今回は初めて、実際にカスタマイズをする方法を中心にRCMSの解説を行いました。会場をお貸しいただいた株式会社シナップ様ありがとうございました。</content>
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    <id>http://www.r-cms.jp,topics/1/57</id>
    <title>10月20日（火）に「第2回 戦略的Webマーケティングセミナー」でセッションを行います。</title>
    <link href="http://www.r-cms.jp/topics_detail/id=57"/>
    <author>
      <name>CMSならRCMS</name>
    </author>
    <updated>2009-10-09T00:00:00+09:00</updated>
    <published>2009-10-09T00:00:00+09:00</published>
    <modified>2009-10-09T21:52:36+09:00</modified>
    <summary>技術評論社様が主催する「第2回 戦略的Webマーケティングセミナー」でセッションを行います。http://gihyo.jp/event/2009/webmk02</summary>
    <content type="text">技術評論社様が主催する「第2回 戦略的Webマーケティングセミナー」でセッションを行います。http://gihyo.jp/event/2009/webmk02</content>
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    <id>http://www.r-cms.jp,topics/1/53</id>
    <title>日経コンピュータにインタビュー記事を掲載していただきました。</title>
    <link href="http://www.r-cms.jp/topics_detail/id=53"/>
    <author>
      <name>CMSならRCMS</name>
    </author>
    <updated>2009-09-23T00:00:00+09:00</updated>
    <published>2009-09-23T00:00:00+09:00</published>
    <modified>2009-09-23T17:23:44+09:00</modified>
    <summary>Webを意識せずに入力される情報が新たな価値を生む http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20090910/336941/</summary>
    <content type="text">Webを意識せずに入力される情報が新たな価値を生む http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20090910/336941/</content>
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    <id>http://www.r-cms.jp,topics/1/38</id>
    <title>記事とブログの投稿をTwitterに同時に投稿できる機能をリリース</title>
    <link href="http://www.r-cms.jp/topics_detail/id=38"/>
    <author>
      <name>CMSならRCMS</name>
    </author>
    <updated>2009-09-03T00:00:00+09:00</updated>
    <published>2009-09-03T00:00:00+09:00</published>
    <modified>2009-09-03T02:55:05+09:00</modified>
    <summary>関係者各位プレスリリース                                            2009年9月3日                                                   株式会社ディバータ＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝ 記事とブログの投稿をTwitterに同時に投稿できる機能をリリース＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝プロモーション先の一つとして、注目されつつあるTwitterに対して、自社サイトでの投稿を自動的にTwitterに投稿する機能をリリースいたしました。これにより、よりスムーズにTwitterユーザーへの情報発信ができるようになります。RCMShttp://www.r-cms.jp/RCMSの情報が投稿されているTwitterアカウントhttp://twitter.com/r_cms※RCMSは独立行政法人 情報処理推進機構の2008年度中小企業経営革新ベンチャー支援事業に採択されています。―――――――――――――――――――――――――――――――――――■Twitter連携の設定方法―――――――――――――――――――――――――――――――――――管理画面での利用方法は、以下になります。１、サイト管理のモジュール設定でTwitterを追加２、コンテンツ更新にあるTwitterモジュールでアカウントを追加３、ブログ、もしくは記事（トピックス）モジュールで「その他の設定」で　　送信アカウントを選択して記事を投稿する参考）RCMS開発日誌http://www.r-cms.jp/rcms_develop/list/―――――――――――――――――――――――――――――――――――■今後のTwitter連携機能の追加予定―――――――――――――――――――――――――――――――――――同時投稿の機能の利用具合を見ながら、Twitterへの投稿内容をRCMS側に取り込む機能や、RCMSで作られたサイト上でTweetする（つぶやく）機能なども開発していく予定です。―――――――――――――――――――――――――――――――――――■サイト―――――――――――――――――――――――――――――――――――RCMSの詳しい説明、お申込みはこちらhttp://www.r-cms.jp/―――――――――――――――――――――――――――――――――――■用語説明―――――――――――――――――――――――――――――――――――[CMS]コンテンツマネージメントシステム(CMS:Content Management System)は、テキストや画像などのデジタルコンテンツを統合的に管理し、配信など必要な処理を行うシステムの総称。コンテンツ管理システムとも呼ばれる。出典: フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』=====================================================================■株式会社ディバータ概要: 会社名  ：  株式会社ディバータ本社    ：  〒162-0843 東京都新宿区市谷田町2-17　八重洲市谷ビル10F代表者  ：  加藤  健太設立    ：  2005年1月27日資本金  ：  2000万円URL     ：  http://www.diverta.co.jp/    ――――――――――――――――――――――――――■お問い合わせ株式会社ディバータ  担当  :  福田  お問合せフォーム  ：  https://www.r-cms.jp/ja/inquiry_detail/id=1  E-Mail  :  info@diverta.co.jp</summary>
    <content type="text">関係者各位プレスリリース                                            2009年9月3日                                                   株式会社ディバータ＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝ 記事とブログの投稿をTwitterに同時に投稿できる機能をリリース＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝プロモーション先の一つとして、注目されつつあるTwitterに対して、自社サイトでの投稿を自動的にTwitterに投稿する機能をリリースいたしました。これにより、よりスムーズにTwitterユーザーへの情報発信ができるようになります。RCMShttp://www.r-cms.jp/RCMSの情報が投稿されているTwitterアカウントhttp://twitter.com/r_cms※RCMSは独立行政法人 情報処理推進機構の2008年度中小企業経営革新ベンチャー支援事業に採択されています。―――――――――――――――――――――――――――――――――――■Twitter連携の設定方法―――――――――――――――――――――――――――――――――――管理画面での利用方法は、以下になります。１、サイト管理のモジュール設定でTwitterを追加２、コンテンツ更新にあるTwitterモジュールでアカウントを追加３、ブログ、もしくは記事（トピックス）モジュールで「その他の設定」で　　送信アカウントを選択して記事を投稿する参考）RCMS開発日誌http://www.r-cms.jp/rcms_develop/list/―――――――――――――――――――――――――――――――――――■今後のTwitter連携機能の追加予定―――――――――――――――――――――――――――――――――――同時投稿の機能の利用具合を見ながら、Twitterへの投稿内容をRCMS側に取り込む機能や、RCMSで作られたサイト上でTweetする（つぶやく）機能なども開発していく予定です。―――――――――――――――――――――――――――――――――――■サイト―――――――――――――――――――――――――――――――――――RCMSの詳しい説明、お申込みはこちらhttp://www.r-cms.jp/―――――――――――――――――――――――――――――――――――■用語説明―――――――――――――――――――――――――――――――――――[CMS]コンテンツマネージメントシステム(CMS:Content Management System)は、テキストや画像などのデジタルコンテンツを統合的に管理し、配信など必要な処理を行うシステムの総称。コンテンツ管理システムとも呼ばれる。出典: フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』=====================================================================■株式会社ディバータ概要: 会社名  ：  株式会社ディバータ本社    ：  〒162-0843 東京都新宿区市谷田町2-17　八重洲市谷ビル10F代表者  ：  加藤  健太設立    ：  2005年1月27日資本金  ：  2000万円URL     ：  http://www.diverta.co.jp/    ――――――――――――――――――――――――――■お問い合わせ株式会社ディバータ  担当  :  福田  お問合せフォーム  ：  https://www.r-cms.jp/ja/inquiry_detail/id=1  E-Mail  :  info@diverta.co.jp</content>
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    <id>http://www.r-cms.jp,topics/1/34</id>
    <title>CSS Nite in Ginza, Vol.41でRCMSのセッションを行います。</title>
    <link href="http://www.r-cms.jp/topics_detail/id=34"/>
    <author>
      <name>CMSならRCMS</name>
    </author>
    <updated>2009-09-01T00:00:00+09:00</updated>
    <published>2009-09-01T00:00:00+09:00</published>
    <modified>2009-09-01T02:33:59+09:00</modified>
    <summary>2009年11月のアップルストア銀座でのマンスリー版は、MT4LP5（2008年4月）、LP6（2009年6月）に続く、CMS特集です。 &#13;
 &#13;
   &#13;
     &#13;
      イベント名 &#13;
      CSS Nite in Ginza, Vol.41 &#13;
     &#13;
     &#13;
      日時 &#13;
      2009年11月19日（木）19:00～20:00 &#13;
     &#13;
     &#13;
      会場 &#13;
      アップルストア銀座 3Fシアター東京都中央区銀座3-5-12 サヱグサビル本館 &#13;
     &#13;
     &#13;
      出演者 &#13;
      bingo!CMSRCMSconcrete5　 &#13;
     &#13;
     &#13;
      主催 &#13;
      CSS Nite実行委員会 &#13;
     &#13;
     &#13;
      協力 &#13;
      カゴヤ・ジャパン、 awesome! クリエイターズショップWeb検定、Multi-Bits、 デジタルスケープ毎日コミュニケーションズ、 優クリエイト &#13;
     &#13;
     &#13;
      定員 &#13;
      180名（うち椅子席は84席） &#13;
     &#13;
     &#13;
      参加費 &#13;
      無料 &#13;
     &#13;
     &#13;
      事前登録 &#13;
      事前登録されると優先入場が可能です。事前登録なしでもご参加いただけます。 &#13;
     &#13;
     &#13;
      その他 &#13;
      アフターパーティ（実費）を開催します &#13;
     &#13;
   &#13;
詳しくはこちら↓http://cssnite.jp/ginza/vol41/</summary>
    <content type="text">2009年11月のアップルストア銀座でのマンスリー版は、MT4LP5（2008年4月）、LP6（2009年6月）に続く、CMS特集です。 &#13;
 &#13;
   &#13;
     &#13;
      イベント名 &#13;
      CSS Nite in Ginza, Vol.41 &#13;
     &#13;
     &#13;
      日時 &#13;
      2009年11月19日（木）19:00～20:00 &#13;
     &#13;
     &#13;
      会場 &#13;
      アップルストア銀座 3Fシアター東京都中央区銀座3-5-12 サヱグサビル本館 &#13;
     &#13;
     &#13;
      出演者 &#13;
      bingo!CMSRCMSconcrete5　 &#13;
     &#13;
     &#13;
      主催 &#13;
      CSS Nite実行委員会 &#13;
     &#13;
     &#13;
      協力 &#13;
      カゴヤ・ジャパン、 awesome! クリエイターズショップWeb検定、Multi-Bits、 デジタルスケープ毎日コミュニケーションズ、 優クリエイト &#13;
     &#13;
     &#13;
      定員 &#13;
      180名（うち椅子席は84席） &#13;
     &#13;
     &#13;
      参加費 &#13;
      無料 &#13;
     &#13;
     &#13;
      事前登録 &#13;
      事前登録されると優先入場が可能です。事前登録なしでもご参加いただけます。 &#13;
     &#13;
     &#13;
      その他 &#13;
      アフターパーティ（実費）を開催します &#13;
     &#13;
   &#13;
詳しくはこちら↓http://cssnite.jp/ginza/vol41/</content>
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  <entry>
    <id>http://www.r-cms.jp,topics/1/33</id>
    <title>RCMSのマーケティングを兼ねた勉強会を開催いたしました。</title>
    <link href="http://www.r-cms.jp/topics_detail/id=33"/>
    <author>
      <name>CMSならRCMS</name>
    </author>
    <updated>2009-08-28T00:00:00+09:00</updated>
    <published>2009-08-28T00:00:00+09:00</published>
    <modified>2009-09-01T03:19:20+09:00</modified>
    <summary>&#13;
■概要・場　所：マイスペース カフェ・ミヤマ渋谷東口駅前店5号室・日　時：8月28日19:00～22:00（18:00から来場可）・キャパ：10名・会　費：無料・参加特典：RCMS正規版プレゼント（事前に登録された無償版を正規版にバージョンアップします）　　　　　　１週間以内にブログをお書きになった方には、2,000円のAmazonカードをプレゼントします。・その他：１ドリンク付■内容（RCMSの徹底解剖）１．RCMSのハンズオン　　参加者に実際に使っていただきます。２．株式会社ディバータ加藤による、実際の構築事例を含めた具体的な話。　　公開できない話題を中心にお話いただきます。３．フリートーク　90分程度　　カスタマイズ方法とか、この仕事頼んだらいくなのとか、公開では聞けない質疑応答、改善点に対するリクエスト、RCMSの使い方に対する可能性とか…。４．アンケート記入解散 &#13;
この勉強会はITプロフェッショナルの蒲生さんに全てアレンジしていただきました。 http://www.it-pro.co.jp/ </summary>
    <content type="text">&#13;
■概要・場　所：マイスペース カフェ・ミヤマ渋谷東口駅前店5号室・日　時：8月28日19:00～22:00（18:00から来場可）・キャパ：10名・会　費：無料・参加特典：RCMS正規版プレゼント（事前に登録された無償版を正規版にバージョンアップします）　　　　　　１週間以内にブログをお書きになった方には、2,000円のAmazonカードをプレゼントします。・その他：１ドリンク付■内容（RCMSの徹底解剖）１．RCMSのハンズオン　　参加者に実際に使っていただきます。２．株式会社ディバータ加藤による、実際の構築事例を含めた具体的な話。　　公開できない話題を中心にお話いただきます。３．フリートーク　90分程度　　カスタマイズ方法とか、この仕事頼んだらいくなのとか、公開では聞けない質疑応答、改善点に対するリクエスト、RCMSの使い方に対する可能性とか…。４．アンケート記入解散 &#13;
この勉強会はITプロフェッショナルの蒲生さんに全てアレンジしていただきました。 http://www.it-pro.co.jp/ </content>
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    <id>http://www.r-cms.jp,topics/1/31</id>
    <title>RCMSのファイル容量増量のお知らせ</title>
    <link href="http://www.r-cms.jp/topics_detail/id=31"/>
    <author>
      <name>CMSならRCMS</name>
    </author>
    <updated>2009-08-11T00:00:00+09:00</updated>
    <published>2009-08-11T00:00:00+09:00</published>
    <modified>2009-08-11T04:12:39+09:00</modified>
    <summary>これまでSaaS提供のRCMS正式版のファイル容量が2GBのところを5GBに増量いたしました。</summary>
    <content type="text">これまでSaaS提供のRCMS正式版のファイル容量が2GBのところを5GBに増量いたしました。</content>
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  <entry>
    <id>http://www.r-cms.jp,topics/1/25</id>
    <title>Adobe EdgeでRCMSを取り上げていただきました。</title>
    <link href="http://www.r-cms.jp/topics_detail/id=25"/>
    <author>
      <name>CMSならRCMS</name>
    </author>
    <updated>2009-08-03T00:00:00+09:00</updated>
    <published>2009-08-03T00:00:00+09:00</published>
    <modified>2009-08-03T20:49:45+09:00</modified>
    <summary>Adobe EdgeでRCMSを取り上げていただきました。従来のの制作者、開発者の為のフレームワークとしてのCMSではなく、利用者のためのCMSとして挙げていただいております。 &#13;
Adobe Edge 2009年7月http://www.adobe.com/jp/newsletters/edge/july2009/index.html &#13;
CMS導入は誰のため？http://www.adobe.com/jp/newsletters/edge/july2009/articles/article1/index.html  &#13;
CMSを選ぶ際に、どのような視点で選べばいいのか。本記事では、CSS Niteの主宰である鷹野雅弘さんに、サイト運用ソリューションの現状を俯瞰しつつ、CMSの導入時に必要となる視点について語っていただきます。</summary>
    <content type="text">Adobe EdgeでRCMSを取り上げていただきました。従来のの制作者、開発者の為のフレームワークとしてのCMSではなく、利用者のためのCMSとして挙げていただいております。 &#13;
Adobe Edge 2009年7月http://www.adobe.com/jp/newsletters/edge/july2009/index.html &#13;
CMS導入は誰のため？http://www.adobe.com/jp/newsletters/edge/july2009/articles/article1/index.html  &#13;
CMSを選ぶ際に、どのような視点で選べばいいのか。本記事では、CSS Niteの主宰である鷹野雅弘さんに、サイト運用ソリューションの現状を俯瞰しつつ、CMSの導入時に必要となる視点について語っていただきます。</content>
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  <entry>
    <id>http://www.r-cms.jp,topics/1/19</id>
    <title>CSS Nite LP, Disk 6「CMSリベンジ編」でプレゼンを行ってきました。</title>
    <link href="http://www.r-cms.jp/topics_detail/id=19"/>
    <author>
      <name>CMSならRCMS</name>
    </author>
    <updated>2009-06-29T00:00:00+09:00</updated>
    <published>2009-06-29T00:00:00+09:00</published>
    <modified>2009-06-29T05:48:32+09:00</modified>
    <summary>使った資料を以下にアップしております。&#13;
&#13;
http://www.r-cms.jp/fileserver_list/folder_id=2&#13;
&#13;
&#13;
特にRCMSの設計思想に関して説明しました。&#13;
 パネルディスカッションの様子&#13;
&#13;
 &#13;
</summary>
    <content type="text">使った資料を以下にアップしております。&#13;
&#13;
http://www.r-cms.jp/fileserver_list/folder_id=2&#13;
&#13;
&#13;
特にRCMSの設計思想に関して説明しました。&#13;
 パネルディスカッションの様子&#13;
&#13;
 &#13;
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  <entry>
    <id>http://www.r-cms.jp,topics/3/97</id>
    <title>早稲田大学ラグビー蹴球部公式サイト</title>
    <link href="http://www.r-cms.jp/news_detail/id=97"/>
    <author>
      <name>CMSならRCMS</name>
    </author>
    <updated>2009-05-05T00:00:00+09:00</updated>
    <published>2009-05-05T00:00:00+09:00</published>
    <modified>2010-06-10T14:05:37+09:00</modified>
    <summary>&#13;
	早稲田大学ラグビー蹴球部の公式サイトです。</summary>
    <content type="text">&#13;
	早稲田大学ラグビー蹴球部の公式サイトです。</content>
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    <id>http://www.r-cms.jp,topics/3/98</id>
    <title>出羽海部屋</title>
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      <name>CMSならRCMS</name>
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    <updated>2009-05-04T00:00:00+09:00</updated>
    <published>2009-05-04T00:00:00+09:00</published>
    <modified>2010-06-09T18:30:39+09:00</modified>
    <summary>出羽海部屋</summary>
    <content type="text">出羽海部屋</content>
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    <id>http://www.r-cms.jp,topics/3/99</id>
    <title>慶應義塾體育會蹴球部</title>
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      <name>CMSならRCMS</name>
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    <updated>2009-05-03T00:00:00+09:00</updated>
    <published>2009-05-03T00:00:00+09:00</published>
    <modified>2010-06-09T18:29:22+09:00</modified>
    <summary>慶應義塾體育會蹴球部</summary>
    <content type="text">慶應義塾體育會蹴球部</content>
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    <id>http://www.r-cms.jp,topics/3/100</id>
    <title>オール東京ガスクリエイターズ</title>
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      <name>CMSならRCMS</name>
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    <updated>2009-05-02T00:00:00+09:00</updated>
    <published>2009-05-02T00:00:00+09:00</published>
    <modified>2010-06-09T18:28:36+09:00</modified>
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    <content type="text">オール東京ガスクリエイターズ</content>
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    <id>http://www.r-cms.jp,topics/3/101</id>
    <title>早稲田大学剣道部</title>
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      <name>CMSならRCMS</name>
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    <updated>2009-05-01T00:00:00+09:00</updated>
    <published>2009-05-01T00:00:00+09:00</published>
    <modified>2010-06-09T18:27:43+09:00</modified>
    <summary>早稲田大学剣道部</summary>
    <content type="text">早稲田大学剣道部</content>
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    <id>http://www.r-cms.jp,topics/3/95</id>
    <title>株式会社アイ・エム・ジェイ様</title>
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      <name>CMSならRCMS</name>
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    <updated>2009-04-01T00:00:00+09:00</updated>
    <published>2009-04-01T00:00:00+09:00</published>
    <modified>2010-06-09T18:23:37+09:00</modified>
    <summary>株式会社アイ・エム・ジェイ様</summary>
    <content type="text">株式会社アイ・エム・ジェイ様</content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.r-cms.jp,topics/3/93</id>
    <title>四国・九州アイランドリーグ</title>
    <link href="http://www.r-cms.jp/news_detail/id=93"/>
    <author>
      <name>CMSならRCMS</name>
    </author>
    <updated>2009-03-16T00:00:00+09:00</updated>
    <published>2009-03-16T00:00:00+09:00</published>
    <modified>2010-06-09T18:22:16+09:00</modified>
    <summary>四国・九州アイランドリーグ</summary>
    <content type="text">四国・九州アイランドリーグ</content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.r-cms.jp,topics/3/94</id>
    <title>神楽坂.jp</title>
    <link href="http://www.r-cms.jp/news_detail/id=94"/>
    <author>
      <name>CMSならRCMS</name>
    </author>
    <updated>2009-03-15T00:00:00+09:00</updated>
    <published>2009-03-15T00:00:00+09:00</published>
    <modified>2010-06-09T18:49:25+09:00</modified>
    <summary>神楽坂.jp</summary>
    <content type="text">神楽坂.jp</content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.r-cms.jp,topics/1/17</id>
    <title>RCMSの正式版をリリースいたしました。</title>
    <link href="http://www.r-cms.jp/topics_detail/id=17"/>
    <author>
      <name>CMSならRCMS</name>
    </author>
    <updated>2009-03-09T00:00:00+09:00</updated>
    <published>2009-03-09T00:00:00+09:00</published>
    <modified>2009-03-09T07:29:42+09:00</modified>
    <summary>4年間の開発期間を経て、遂にRCMSの正式版をリリースいたしました。&#13;
以下、プレスリリースの内容です。&#13;
 &#13;
 &#13;
 &#13;
 &#13;
  関係者各位&#13;
  &#13;
   &#13;
  プレスリリース                                            2009年3月9日&#13;
  &#13;
   &#13;
                                                      株式会社ディバータ&#13;
  &#13;
   &#13;
  ＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&#13;
  &#13;
   &#13;
       4年の開発期間を経て、遂に高性能CMS RCMSが正式版をリリース&#13;
  &#13;
   &#13;
    承認フロー、多言語、コミュニティ、モバイル対応などあらゆる機能を実装&#13;
  &#13;
   &#13;
  ＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&#13;
  &#13;
   &#13;
  株式会社ディバータ（本社：東京都新宿区、代表者：加藤健太）は、2005年より&#13;
  &#13;
   &#13;
  開発を進めてきた高性能CMS RCMSの正式版のリリースを行いました。&#13;
  &#13;
   &#13;
   &#13;
   &#13;
  これまでβ版としても4000以上のサイトがRCMSのSaaS基盤上で作成されてきま&#13;
  &#13;
   &#13;
  したが、これまでにサイトの運営に必要な機能のほとんどを実装いたしました。&#13;
  &#13;
   &#13;
   &#13;
   &#13;
  RCMS&#13;
  &#13;
   &#13;
  http://www.r-cms.jp/&#13;
  &#13;
   &#13;
   &#13;
   &#13;
  ※RCMSは独立行政法人 情報処理推進機構の2008年度中小企業経営革新ベンチャ&#13;
  &#13;
   &#13;
  ー支援事業に採択されています。&#13;
  &#13;
   &#13;
   &#13;
   &#13;
  ―――――――――――――――――――――――――――――――――――&#13;
  &#13;
   &#13;
  ■独自の開発モデル - SaaSとオープンソースをミックスした開発モデル -&#13;
  &#13;
   &#13;
  ―――――――――――――――――――――――――――――――――――&#13;
  &#13;
   &#13;
  数多くの商用CMSやオープンソースCMSがある中、これだけの機能を開発者の数人&#13;
  &#13;
   &#13;
  の一社で一から開発するのは通常の開発手法では実現不可能でした。&#13;
  &#13;
   &#13;
   &#13;
   &#13;
  RCMSで採用された開発手法はオープンソースのいいところを採用しながら、収益&#13;
  &#13;
   &#13;
  を上げることも実現できる手法になります。&#13;
  &#13;
   &#13;
   &#13;
   &#13;
  RCMSの提供形態は以下の３つです。&#13;
  &#13;
   &#13;
  ・β版（無料版・SaaS提供）&#13;
  &#13;
   &#13;
  ・正式版（有料版・SaaS提供）&#13;
  &#13;
   &#13;
  ・インストールプラン&#13;
  &#13;
   &#13;
   &#13;
   &#13;
  まず、オープンソースコミュニティで行われているように、β版を無料で提供し&#13;
  &#13;
   &#13;
  ながら利用ユーザーとやり取りを行いつつ、仕様のブラッシュアップや、不具合&#13;
  &#13;
   &#13;
  の解消を行なっていきます。&#13;
  &#13;
   &#13;
   &#13;
   &#13;
  その後、機能が安定してきた段階で、正式版へのプログラム反映が行われます。&#13;
  &#13;
   &#13;
  様々な利用方法があるCMSで特に工数のかかるテスト、仕様のブラッシュアップ&#13;
  &#13;
   &#13;
  を無料版ユーザーと連携しながら行うことで、無料版の提供と開発コストの削減、&#13;
  &#13;
   &#13;
  提供サービスの高品質化を実現しております。&#13;
  &#13;
   &#13;
   &#13;
   &#13;
  オープンソースで提供することで、開発が進むという考え方もありますが、それ&#13;
  &#13;
   &#13;
  は一部の成功しているソフトウェアのみであり、SaaS提供をしていくサービスと&#13;
  &#13;
   &#13;
  しては、このモデルが最適であると考えております。&#13;
  &#13;
   &#13;
   &#13;
   &#13;
  ―――――――――――――――――――――――――――――――――――&#13;
  &#13;
   &#13;
  ■RCMSの持っている主な特長&#13;
  &#13;
   &#13;
  ―――――――――――――――――――――――――――――――――――&#13;
  &#13;
   &#13;
  １、ワンソース・マルチユース。&#13;
  &#13;
   &#13;
  ２、CMSとしてのほとんどの機能が実装されている。&#13;
  &#13;
   &#13;
  ３、表のページからも更新できる使いやすいユーザーインターフェース。&#13;
  &#13;
   &#13;
  ４、デザイン、モジュールのカスタマイズを柔軟に行うことができる。&#13;
  &#13;
   &#13;
  ５、SaaS提供、サーバインストール、無料版など様々な提供形態。&#13;
  &#13;
   &#13;
  ６、PC、モバイル、iPhoneなどへの対応。&#13;
  &#13;
   &#13;
  ７、複数言語でのグローバルサイト構築に対応。&#13;
  &#13;
   &#13;
  ８、多段式の承認フローの実装やコミュニティサイト向けの機能。&#13;
  &#13;
   &#13;
  ９、コンテンツのメタデータ化とそれらの関連性を定義することによるコンテ&#13;
  &#13;
   &#13;
  ンツ表現の自由度。&#13;
  &#13;
   &#13;
  １０、ほぼ毎日システムが更新されるシステム開発のスピード。&#13;
  &#13;
   &#13;
  など&#13;
  &#13;
   &#13;
   &#13;
   &#13;
  ―――――――――――――――――――――――――――――――――――&#13;
  &#13;
   &#13;
  ■料金体系&#13;
  &#13;
   &#13;
  ―――――――――――――――――――――――――――――――――――&#13;
  &#13;
   &#13;
  SaaS提供&#13;
  &#13;
   &#13;
  法人の場合　　　初期費用：4万円　月額：1万円&#13;
  &#13;
   &#13;
  法人でない場合　初期費用：2万円　月額：5千円&#13;
  &#13;
   &#13;
   &#13;
   &#13;
  サーバインストールプラン&#13;
  &#13;
   &#13;
  1サイト（1ドメイン）　初期ライセンス：120万円　年間サポート：25万円&#13;
  &#13;
   &#13;
   &#13;
   &#13;
  ―――――――――――――――――――――――――――――――――――&#13;
  &#13;
   &#13;
  ■ビジネスモデル&#13;
  &#13;
   &#13;
  ―――――――――――――――――――――――――――――――――――&#13;
  &#13;
   &#13;
  高性能なCMSを多角的に提供していくモデルを構築しております。&#13;
  &#13;
   &#13;
   &#13;
   &#13;
  １、個人・ビギナー向け：β版（無料版）&#13;
  &#13;
   &#13;
  ２、大企業・中・大規模サイト向け：サーバインストールプラン&#13;
  &#13;
   &#13;
  ３、中小企業向け：正式版（有料版）や業種特化型CMS提供&#13;
  &#13;
   &#13;
   &#13;
   &#13;
  業種特化型CMS提供は、RCMSプラットフォームというPaaSの仕組みを利用したサ&#13;
  &#13;
   &#13;
  ービスになります。&#13;
  &#13;
   &#13;
  例えば、飲食店向けのサイトを簡単に構築できる仕組みの場合、デザイン以外の&#13;
  &#13;
   &#13;
  ページ構成や必要な機能はほとんど決まっています。&#13;
  &#13;
   &#13;
  これを予めテンプレートとして登録して、サイト制作の際にコピーしていくこと&#13;
  &#13;
   &#13;
  で簡単にサイトが構築できる仕組みを作ることができます。&#13;
  &#13;
   &#13;
   &#13;
   &#13;
  ※RCMSプラットフォームはRCMSという高機能CMSを提供できるSaaS基盤です。&#13;
  &#13;
   &#13;
   &#13;
   &#13;
  同じRCMSプラットフォーム上で構築されている主なサービス&#13;
  &#13;
   &#13;
  ○RCMS・・元々のRCMSの基本となっているサービスです。無料版もあります。&#13;
  &#13;
   &#13;
  ○mixGroup・・mixi OpenIDと結びつけることで新しいサービスを作りました。&#13;
  &#13;
   &#13;
  　※Mashup Awards 4 特別賞（Business Idea賞）&#13;
  &#13;
   &#13;
  ○ぐるぺ・・PV保証型の飲食店HP制作サービス。&#13;
  &#13;
   &#13;
  ○制作会社専用CMS、不動産販売サイトなど他にもOEM提供を行っています。&#13;
  &#13;
   &#13;
   &#13;
   &#13;
  ―――――――――――――――――――――――――――――――――――&#13;
  &#13;
   &#13;
  ■サイト&#13;
  &#13;
   &#13;
  ―――――――――――――――――――――――――――――――――――&#13;
  &#13;
   &#13;
  RCMSの詳しい説明、お申込みはこちら&#13;
  &#13;
   &#13;
  http://www.r-cms.jp/&#13;
  &#13;
   &#13;
   &#13;
   &#13;
  ―――――――――――――――――――――――――――――――――――&#13;
  &#13;
   &#13;
  ■用語説明&#13;
  &#13;
   &#13;
  ―――――――――――――――――――――――――――――――――――&#13;
  &#13;
   &#13;
  [CMS]&#13;
  &#13;
   &#13;
  コンテンツマネージメントシステム(CMS:Content Management System)は、テキ&#13;
  &#13;
   &#13;
  ストや画像などのデジタルコンテンツを統合的に管理し、配信など必要な処理&#13;
  &#13;
   &#13;
  を行うシステムの総称。コンテンツ管理システムとも呼ばれる。&#13;
  &#13;
   &#13;
   &#13;
   &#13;
  [SaaS]&#13;
  &#13;
   &#13;
  Software as a Service（SaaS、サーズ）とはソフトウェアをサービスとして&#13;
  &#13;
   &#13;
  提供するソフトウェア販売の新しい形である。&#13;
  &#13;
   &#13;
   &#13;
   &#13;
  [PaaS]&#13;
  &#13;
   &#13;
  ソフトウェアを構築および稼動させるための土台となるプラットフォームをサ&#13;
  &#13;
   &#13;
  ービスとして提供する新しい形態である。&#13;
  &#13;
   &#13;
   &#13;
   &#13;
  出典: フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』&#13;
  &#13;
   &#13;
   &#13;
   &#13;
  =====================================================================&#13;
  &#13;
   &#13;
  ■株式会社ディバータ概要: &#13;
  &#13;
   &#13;
  会社名  ：  株式会社ディバータ&#13;
  &#13;
   &#13;
  本社    ：  〒162-0843 東京都新宿区市谷田町2-17　八重洲市谷ビル10F&#13;
  &#13;
   &#13;
  代表者  ：  加藤  健太&#13;
  &#13;
   &#13;
  設立    ：  2005年1月27日&#13;
  &#13;
   &#13;
  資本金  ：  2000万円&#13;
  &#13;
   &#13;
  URL     ：  http://www.diverta.co.jp/&#13;
  &#13;
   &#13;
   &#13;
   &#13;
      ――――――――――――――――――――――――――&#13;
  &#13;
   &#13;
   &#13;
   &#13;
  ■お問い合わせ&#13;
  &#13;
   &#13;
  株式会社ディバータ  担当  :  福田&#13;
  &#13;
   &#13;
    お問合せフォーム  ：  https://www.r-cms.jp/ja/inquiry_detail/id=1&#13;
  &#13;
   &#13;
    E-Mail  :  info@diverta.co.jp&#13;
  &#13;
   &#13;
   &#13;
   &#13;
 &#13;
 &#13;
</summary>
    <content type="text">4年間の開発期間を経て、遂にRCMSの正式版をリリースいたしました。&#13;
以下、プレスリリースの内容です。&#13;
 &#13;
 &#13;
 &#13;
 &#13;
  関係者各位&#13;
  &#13;
   &#13;
  プレスリリース                                            2009年3月9日&#13;
  &#13;
   &#13;
                                                      株式会社ディバータ&#13;
  &#13;
   &#13;
  ＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&#13;
  &#13;
   &#13;
       4年の開発期間を経て、遂に高性能CMS RCMSが正式版をリリース&#13;
  &#13;
   &#13;
    承認フロー、多言語、コミュニティ、モバイル対応などあらゆる機能を実装&#13;
  &#13;
   &#13;
  ＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝&#13;
  &#13;
   &#13;
  株式会社ディバータ（本社：東京都新宿区、代表者：加藤健太）は、2005年より&#13;
  &#13;
   &#13;
  開発を進めてきた高性能CMS RCMSの正式版のリリースを行いました。&#13;
  &#13;
   &#13;
   &#13;
   &#13;
  これまでβ版としても4000以上のサイトがRCMSのSaaS基盤上で作成されてきま&#13;
  &#13;
   &#13;
  したが、これまでにサイトの運営に必要な機能のほとんどを実装いたしました。&#13;
  &#13;
   &#13;
   &#13;
   &#13;
  RCMS&#13;
  &#13;
   &#13;
  http://www.r-cms.jp/&#13;
  &#13;
   &#13;
   &#13;
   &#13;
  ※RCMSは独立行政法人 情報処理推進機構の2008年度中小企業経営革新ベンチャ&#13;
  &#13;
   &#13;
  ー支援事業に採択されています。&#13;
  &#13;
   &#13;
   &#13;
   &#13;
  ―――――――――――――――――――――――――――――――――――&#13;
  &#13;
   &#13;
  ■独自の開発モデル - SaaSとオープンソースをミックスした開発モデル -&#13;
  &#13;
   &#13;
  ―――――――――――――――――――――――――――――――――――&#13;
  &#13;
   &#13;
  数多くの商用CMSやオープンソースCMSがある中、これだけの機能を開発者の数人&#13;
  &#13;
   &#13;
  の一社で一から開発するのは通常の開発手法では実現不可能でした。&#13;
  &#13;
   &#13;
   &#13;
   &#13;
  RCMSで採用された開発手法はオープンソースのいいところを採用しながら、収益&#13;
  &#13;
   &#13;
  を上げることも実現できる手法になります。&#13;
  &#13;
   &#13;
   &#13;
   &#13;
  RCMSの提供形態は以下の３つです。&#13;
  &#13;
   &#13;
  ・β版（無料版・SaaS提供）&#13;
  &#13;
   &#13;
  ・正式版（有料版・SaaS提供）&#13;
  &#13;
   &#13;
  ・インストールプラン&#13;
  &#13;
   &#13;
   &#13;
   &#13;
  まず、オープンソースコミュニティで行われているように、β版を無料で提供し&#13;
  &#13;
   &#13;
  ながら利用ユーザーとやり取りを行いつつ、仕様のブラッシュアップや、不具合&#13;
  &#13;
   &#13;
  の解消を行なっていきます。&#13;
  &#13;
   &#13;
   &#13;
   &#13;
  その後、機能が安定してきた段階で、正式版へのプログラム反映が行われます。&#13;
  &#13;
   &#13;
  様々な利用方法があるCMSで特に工数のかかるテスト、仕様のブラッシュアップ&#13;
  &#13;
   &#13;
  を無料版ユーザーと連携しながら行うことで、無料版の提供と開発コストの削減、&#13;
  &#13;
   &#13;
  提供サービスの高品質化を実現しております。&#13;
  &#13;
   &#13;
   &#13;
   &#13;
  オープンソースで提供することで、開発が進むという考え方もありますが、それ&#13;
  &#13;
   &#13;
  は一部の成功しているソフトウェアのみであり、SaaS提供をしていくサービスと&#13;
  &#13;
   &#13;
  しては、このモデルが最適であると考えております。&#13;
  &#13;
   &#13;
   &#13;
   &#13;
  ―――――――――――――――――――――――――――――――――――&#13;
  &#13;
   &#13;
  ■RCMSの持っている主な特長&#13;
  &#13;
   &#13;
  ―――――――――――――――――――――――――――――――――――&#13;
  &#13;
   &#13;
  １、ワンソース・マルチユース。&#13;
  &#13;
   &#13;
  ２、CMSとしてのほとんどの機能が実装されている。&#13;
  &#13;
   &#13;
  ３、表のページからも更新できる使いやすいユーザーインターフェース。&#13;
  &#13;
   &#13;
  ４、デザイン、モジュールのカスタマイズを柔軟に行うことができる。&#13;
  &#13;
   &#13;
  ５、SaaS提供、サーバインストール、無料版など様々な提供形態。&#13;
  &#13;
   &#13;
  ６、PC、モバイル、iPhoneなどへの対応。&#13;
  &#13;
   &#13;
  ７、複数言語でのグローバルサイト構築に対応。&#13;
  &#13;
   &#13;
  ８、多段式の承認フローの実装やコミュニティサイト向けの機能。&#13;
  &#13;
   &#13;
  ９、コンテンツのメタデータ化とそれらの関連性を定義することによるコンテ&#13;
  &#13;
   &#13;
  ンツ表現の自由度。&#13;
  &#13;
   &#13;
  １０、ほぼ毎日システムが更新されるシステム開発のスピード。&#13;
  &#13;
   &#13;
  など&#13;
  &#13;
   &#13;
   &#13;
   &#13;
  ―――――――――――――――――――――――――――――――――――&#13;
  &#13;
   &#13;
  ■料金体系&#13;
  &#13;
   &#13;
  ―――――――――――――――――――――――――――――――――――&#13;
  &#13;
   &#13;
  SaaS提供&#13;
  &#13;
   &#13;
  法人の場合　　　初期費用：4万円　月額：1万円&#13;
  &#13;
   &#13;
  法人でない場合　初期費用：2万円　月額：5千円&#13;
  &#13;
   &#13;
   &#13;
   &#13;
  サーバインストールプラン&#13;
  &#13;
   &#13;
  1サイト（1ドメイン）　初期ライセンス：120万円　年間サポート：25万円&#13;
  &#13;
   &#13;
   &#13;
   &#13;
  ―――――――――――――――――――――――――――――――――――&#13;
  &#13;
   &#13;
  ■ビジネスモデル&#13;
  &#13;
   &#13;
  ―――――――――――――――――――――――――――――――――――&#13;
  &#13;
   &#13;
  高性能なCMSを多角的に提供していくモデルを構築しております。&#13;
  &#13;
   &#13;
   &#13;
   &#13;
  １、個人・ビギナー向け：β版（無料版）&#13;
  &#13;
   &#13;
  ２、大企業・中・大規模サイト向け：サーバインストールプラン&#13;
  &#13;
   &#13;
  ３、中小企業向け：正式版（有料版）や業種特化型CMS提供&#13;
  &#13;
   &#13;
   &#13;
   &#13;
  業種特化型CMS提供は、RCMSプラットフォームというPaaSの仕組みを利用したサ&#13;
  &#13;
   &#13;
  ービスになります。&#13;
  &#13;
   &#13;
  例えば、飲食店向けのサイトを簡単に構築できる仕組みの場合、デザイン以外の&#13;
  &#13;
   &#13;
  ページ構成や必要な機能はほとんど決まっています。&#13;
  &#13;
   &#13;
  これを予めテンプレートとして登録して、サイト制作の際にコピーしていくこと&#13;
  &#13;
   &#13;
  で簡単にサイトが構築できる仕組みを作ることができます。&#13;
  &#13;
   &#13;
   &#13;
   &#13;
  ※RCMSプラットフォームはRCMSという高機能CMSを提供できるSaaS基盤です。&#13;
  &#13;
   &#13;
   &#13;
   &#13;
  同じRCMSプラットフォーム上で構築されている主なサービス&#13;
  &#13;
   &#13;
  ○RCMS・・元々のRCMSの基本となっているサービスです。無料版もあります。&#13;
  &#13;
   &#13;
  ○mixGroup・・mixi OpenIDと結びつけることで新しいサービスを作りました。&#13;
  &#13;
   &#13;
  　※Mashup Awards 4 特別賞（Business Idea賞）&#13;
  &#13;
   &#13;
  ○ぐるぺ・・PV保証型の飲食店HP制作サービス。&#13;
  &#13;
   &#13;
  ○制作会社専用CMS、不動産販売サイトなど他にもOEM提供を行っています。&#13;
  &#13;
   &#13;
   &#13;
   &#13;
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   &#13;
  ■サイト&#13;
  &#13;
   &#13;
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  &#13;
   &#13;
  RCMSの詳しい説明、お申込みはこちら&#13;
  &#13;
   &#13;
  http://www.r-cms.jp/&#13;
  &#13;
   &#13;
   &#13;
   &#13;
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   &#13;
  ■用語説明&#13;
  &#13;
   &#13;
  ―――――――――――――――――――――――――――――――――――&#13;
  &#13;
   &#13;
  [CMS]&#13;
  &#13;
   &#13;
  コンテンツマネージメントシステム(CMS:Content Management System)は、テキ&#13;
  &#13;
   &#13;
  ストや画像などのデジタルコンテンツを統合的に管理し、配信など必要な処理&#13;
  &#13;
   &#13;
  を行うシステムの総称。コンテンツ管理システムとも呼ばれる。&#13;
  &#13;
   &#13;
   &#13;
   &#13;
  [SaaS]&#13;
  &#13;
   &#13;
  Software as a Service（SaaS、サーズ）とはソフトウェアをサービスとして&#13;
  &#13;
   &#13;
  提供するソフトウェア販売の新しい形である。&#13;
  &#13;
   &#13;
   &#13;
   &#13;
  [PaaS]&#13;
  &#13;
   &#13;
  ソフトウェアを構築および稼動させるための土台となるプラットフォームをサ&#13;
  &#13;
   &#13;
  ービスとして提供する新しい形態である。&#13;
  &#13;
   &#13;
   &#13;
   &#13;
  出典: フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』&#13;
  &#13;
   &#13;
   &#13;
   &#13;
  =====================================================================&#13;
  &#13;
   &#13;
  ■株式会社ディバータ概要: &#13;
  &#13;
   &#13;
  会社名  ：  株式会社ディバータ&#13;
  &#13;
   &#13;
  本社    ：  〒162-0843 東京都新宿区市谷田町2-17　八重洲市谷ビル10F&#13;
  &#13;
   &#13;
  代表者  ：  加藤  健太&#13;
  &#13;
   &#13;
  設立    ：  2005年1月27日&#13;
  &#13;
   &#13;
  資本金  ：  2000万円&#13;
  &#13;
   &#13;
  URL     ：  http://www.diverta.co.jp/&#13;
  &#13;
   &#13;
   &#13;
   &#13;
      ――――――――――――――――――――――――――&#13;
  &#13;
   &#13;
   &#13;
   &#13;
  ■お問い合わせ&#13;
  &#13;
   &#13;
  株式会社ディバータ  担当  :  福田&#13;
  &#13;
   &#13;
    お問合せフォーム  ：  https://www.r-cms.jp/ja/inquiry_detail/id=1&#13;
  &#13;
   &#13;
    E-Mail  :  info@diverta.co.jp&#13;
  &#13;
   &#13;
   &#13;
   &#13;
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 &#13;
</content>
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    <id>http://www.r-cms.jp,topics/3/87</id>
    <title>国際熱帯木材機関(ITTO)</title>
    <link href="http://www.r-cms.jp/news_detail/id=87"/>
    <author>
      <name>CMSならRCMS</name>
    </author>
    <updated>2009-02-16T00:00:00+09:00</updated>
    <published>2009-02-16T00:00:00+09:00</published>
    <modified>2010-06-09T18:20:13+09:00</modified>
    <summary>&#13;
	&#13;
&#13;
	文例やビジネス知識など多数の文書データを管理画面からだけでなく、表のページからも更新できるインターフェースを提供。１から作るシステムの場合は、管理画面のインターフェースが疎かになりがちですが、SaaS提供のシステムを提供することで、高水準のインターフェースをそのまま利用することが可能になっています。</summary>
    <content type="text">&#13;
	&#13;
&#13;
	文例やビジネス知識など多数の文書データを管理画面からだけでなく、表のページからも更新できるインターフェースを提供。１から作るシステムの場合は、管理画面のインターフェースが疎かになりがちですが、SaaS提供のシステムを提供することで、高水準のインターフェースをそのまま利用することが可能になっています。</content>
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    <id>http://www.r-cms.jp,topics/3/92</id>
    <title>V 7 AUSTRALIA PTY LTD様</title>
    <link href="http://www.r-cms.jp/news_detail/id=92"/>
    <author>
      <name>CMSならRCMS</name>
    </author>
    <updated>2009-02-15T00:00:00+09:00</updated>
    <published>2009-02-15T00:00:00+09:00</published>
    <modified>2010-06-09T18:19:53+09:00</modified>
    <summary>&#13;
	V7 AUSTRALIAは、オーストラリアの大学で学んでいる学生（留学生・ワーキングホリデーでの滞在者）の採用に関するトータル支援を行っている企業様です。&#13;
&#13;
	更新を自社内で行うことでコストを削減&#13;
&#13;
	情報の更新や、新しいページの追加なども自社内で行うことでコストの削減を実現しています。&#13;
&#13;
	 </summary>
    <content type="text">&#13;
	V7 AUSTRALIAは、オーストラリアの大学で学んでいる学生（留学生・ワーキングホリデーでの滞在者）の採用に関するトータル支援を行っている企業様です。&#13;
&#13;
	更新を自社内で行うことでコストを削減&#13;
&#13;
	情報の更新や、新しいページの追加なども自社内で行うことでコストの削減を実現しています。&#13;
&#13;
	 </content>
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    <id>http://www.r-cms.jp,topics/3/104</id>
    <title>国際熱帯木材機関(ITTO)</title>
    <link href="http://www.r-cms.jp/news_detail/id=104"/>
    <author>
      <name>CMSならRCMS</name>
    </author>
    <updated>2009-02-04T00:00:00+09:00</updated>
    <published>2009-02-04T00:00:00+09:00</published>
    <modified>2010-06-09T18:16:29+09:00</modified>
    <summary>国際熱帯木材機関(ITTO)</summary>
    <content type="text">国際熱帯木材機関(ITTO)</content>
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    <id>http://www.r-cms.jp,topics/3/88</id>
    <title>静岡市　食の安全・安心ホームページ「たべしずねっと」</title>
    <link href="http://www.r-cms.jp/news_detail/id=88"/>
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      <name>CMSならRCMS</name>
    </author>
    <updated>2009-02-03T00:00:00+09:00</updated>
    <published>2009-02-03T00:00:00+09:00</published>
    <modified>2010-06-09T18:15:05+09:00</modified>
    <summary>静岡市　食の安全・安心ホームページ「たべしずねっと」</summary>
    <content type="text">静岡市　食の安全・安心ホームページ「たべしずねっと」</content>
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    <id>http://www.r-cms.jp,topics/3/89</id>
    <title>聖学院大学オープンキャンパス</title>
    <link href="http://www.r-cms.jp/news_detail/id=89"/>
    <author>
      <name>CMSならRCMS</name>
    </author>
    <updated>2009-02-02T00:00:00+09:00</updated>
    <published>2009-02-02T00:00:00+09:00</published>
    <modified>2010-06-09T18:14:42+09:00</modified>
    <summary>聖学院大学オープンキャンパス</summary>
    <content type="text">聖学院大学オープンキャンパス</content>
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    <id>http://www.r-cms.jp,topics/3/90</id>
    <title>筑波大学スポーツ健康システムマネジメント</title>
    <link href="http://www.r-cms.jp/news_detail/id=90"/>
    <author>
      <name>CMSならRCMS</name>
    </author>
    <updated>2009-02-01T00:00:00+09:00</updated>
    <published>2009-02-01T00:00:00+09:00</published>
    <modified>2010-06-09T18:14:25+09:00</modified>
    <summary>筑波大学スポーツ健康システムマネジメント</summary>
    <content type="text">筑波大学スポーツ健康システムマネジメント</content>
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